FC2ブログ

マゾヒズムに花束を!

恥ずかしくて、ためになる情報発信 Female Domination & BDSM

Pick Up

【最近のエントリー】



WARNING !



  



 人により程度は異なりますが、当サイトのコンテンツはあなたのマゾヒズムを刺激し、女性を崇拝したり、女性から支配されたくなる願望を強める可能性があります。

 
本当は、見ないでほしい(>_<)

*当ブログ内のコンテンツを許可なく転載されるのは別に気にしません。
 
 閲覧に関しては全て自己責任でお願い致します。こちらは無責任です。



 


ようこそ! お訪ね頂きましてありがとうございます。当ブログの最新記事はこの下から始まります。


  【定期購読中】新着RSSフィード


SMは爆発だ! 

SMは爆発だ!

 恥の多い生涯をおくってきました。

 SMが芸術かどうか述べる前に、僕はSMをある種の爆発だと考えています。

 核兵器のような悪意ある危険な爆発でなく、異なる意思が融合して起こる化学反応のような。

 もちろん様々な意味においてリスクも多いSM全般においては、爆発的な脅威もあると思う。サッカー日本代表のハリルホジッチ前監督と選手たちとの不幸な化学反応もありえたのかもしれない。

 しかし、かつて「芸術は爆発だ!」とも言われたように、もしSMが爆発であるならば、SMが芸術と言える根拠はあるでしょう。
 (A=Bで、 B=Cならば、A=Cなので)

 そして、エスエマーは、その爆発の導火線に火をつけるアーティストだ。

 爆発の目撃者が、それに驚き、評価をし、伝道師となる。

 芸術作品とは、各時代の賛美者たちが熱く語り続けることで、次の時代へと繋がれていくものなのです。

ピカソ「泣く女」


 好き嫌いではなく、鑑賞に値するかどうかで、美の粋を見つめたい。

 僕の心の中には、闇の美術館があって、それを昔「マゾロポリタン美術館」と名づけました。

Laurent Lebeau
Laurent Lebeau “Slave view #04”


 自分が「いいネ!」と思ったFemdomアートを収集し、その一部をネット上のミュージアムに保存していたのですが、いつのまにかサーバーごと消滅していました。
 (*このブログで過去記事の画像リンクが切れて表示されない理由がこれです)


 SMをやっていると、セッションの最中に時々頭の中が真っ白になる瞬間がある。

 支配と服従の緊張感の中、その集中に疲れてボーとしてしまう・・・
      (↑体力ないだけだったりして)

 そうした時、心が自分を離れて果てしない時空を彷徨うかのような感覚が訪れます。

 精神のビッグバンを疑似体験したようなインパクト。

 それは必ずしも「逝く」時とは限らず、女王様のある動作や言葉に己の神経が反応した時にも発生し、倒錯の中のゆがみが揺れ、さらにブレるようにプラマイゼロで矯正されてまっすぐになるかのごとく、生命の本質的な躍動に満ちている。

 それを性行為の一つのプロセスとするのか、別次元の感動とするのかで、ノーマルとアブノーマルの境目が決まるような気がします。

 その一方で、境界線など存在しないグローバルな世界ではないかという気もしないではない。

 生きがいを与えてくれる爆発的な感動があるなら、それを芸術と呼ぶのにためらいはない。

 ピカソも春川ナミオも、彩月さんの兎絵にも、逝きる喜びのヒントが溢れている。



 SMプレイは支配と服従のコラボレーションですが、支配者の表現する芸術やパフォーマンスを一番最初に理解し評価するのは、服従する主体であるマゾヒストであることが多い。

アマルコルド_彩月ウサギ絵
  ラシオラ展で公開中の「アヤムーン・バニー」シリーズ(複製画)


 La Siora の新古典主義を代表する彩月さんの兎絵は、ブログ【正述心緒】に登場する貴重なアンソロジーです。

 彼女がセッションの中で見たであろうマゾヒズムの心象風景が、挑発的に鑑賞者の胸に突き刺さってくる。

 ここにも新しい爆発、ケミストリーが誕生しているように感じます。

老い先短い爺


 彩月さんのイラストは、自由闊達な筆致とのびやかな色彩感覚が目に心地よく、心の闇を優しく照らしてくれる。


年金マゾ


 諧謔を交えてマゾヒズムを風刺する「M男的台詞付画像」とも言える作品もあり、本当は素直になりたいと願っているヒネクレた僕にも、素直な気持ちで共感することができるのです(>_<)


 どうでもいいか、そんなコト




■ ラシオラ展に逝ってきた(新宿アマルコルドで開催中)

■ 誰でも15分はマゾになれる アンディー・ウォーホル
Andy-Warhol.jpg

■ SMは芸術?

■ SMを楽しむために








[ 2018/04/14 09:02 ] えすえむだけが人生だ | トラックバック(-) | CM(5)

ラシオラ展に逝ってきた(新宿アマルコルドで開催中) 

ラシオラ展

 SMクラブ等で「女王様」をやれる人たちは、おそらく並たいていのとは、ちょっと異なる感性や想像力を備えた、ナチュラル・ボーン・アーティストなのだと思う。

 「女王様」と呼ばれることに違和感を抱いていた朝霧リエさんがキュレーターのアート・ギャラリー「ラシオラ展」が、新宿アマルコルドで開催中です(4月31日まで)

 昔から伝統的にこの界隈、おしゃれで時代の最先端を突っ走る女性が自然と集まり、浮き世離れしたことをやりながら、芸術的なセンスを研ぎ澄ましてきました。

 プロの女王様として活動されるからには、M男の身体をキャンバスに、自分なりの絵を描いているわけです。

 いや、描かねばならない。

 M男に「描かされている」場合もあるのかもしれません。

 だからといって、その表現に芸術性がないとは言えない。
 
 それが「ぬり絵」のような作品でもヘタウマでも、へんてこりんなオブジェや音楽、パフォーマンスであろうとも、「女王様」としてのアイデンティティーがそこに見えるし、観る者に与える感動や喜びに優劣の差はないと思う。


 創業当初から、アーティスティックで感性のとんがった、有名カリスマ女王様のラインナップでスタートしたラシオラには、20年経った今でも、その伝統と女王様気質みたいなものが継承されていると感じた。

 このような展示は、六本木ヒルズの森アートギャラリーか、国立西洋美術館のような「ちゃんとした」場所でやるべきでしょう。
 (新宿2丁目がちゃんとしてないわけではないですが・・・)
 
 もしかして、僕がラシオラの古い会員だから、無理して「よいしょ」記事書いてると思ってるでしょう?

 まぁ〜それもあるかもだけど (。。)☆\バキ、いや真面目な話、これ、よかったです。

 SMバーで酒のつまみにするには、もったいない水準で、本当に感動しました(>_<)

 女王様がお絵描きするだけでも、僕は感動する。

彩月ウサギ絵_心の闇

 
 その絵には、マゾの心象風景が見えるような気がするから。

 別にマゾでなくても、SMと無関係な文脈で誰でも今回の「ラシオラ展」は、純粋にアートとして鑑賞できるのではないでしょうか。

 アマルコルドの通常チャージで、入場無料ではないけれど、特に鑑賞のために追加で支払う料金はなく、無料みたいなもの・・・です(たぶん)

ラシオラ展_七

 ご本人の自画像のような人文字?みたいなコレは、イラストと文字を混ぜた造形で、銀座の「スヌーピー展」で先月見た大谷芳照による漢字にスヌーピーをあしらった墨絵アートを彷彿させてくれます(勝手に)

スヌーピー展


 心の中で「イイネ」ボタン押していたら、なんと!!七女王様ご本人が突然ご降臨(>_<)

 ユリイカなどでたまに顔をお見かけしたぐらいで、この時初めて直接お話しましたが、彼女は「スヌーピー展」のことはご存知なかったようでした。


 会期中、午後8時と22時に上映される、ルイ子さんの「SMと笑い」映像は、すでにYou Tubeの小さな画面ではおなじみでしたが、アマルで見た大画面の迫力に再感動していると、これも信じられないことにご本人がご来店! 

ラシオラ展_ルイコ

 ルイ子さんは学生時代から声楽に親しまれており、あのドスの効いた声はオペラなんだ。

 会期中は、作家・アーティストであるドミナが在廊するチャンスが多いようです。

ラシオラ展_真珠


 真珠さんの「うふふ」な作品にも、なんだかホッコリする。

 こちらも何となく「スヌーピー展」からインスパイアーされているように感じた(勝手に)

スヌーピー展_夢

 別にこれまで隠していたわけではないですが、僕は昔からスヌーピーのファンだったりする。


 このアヤシゲな「おきもの」は、トーカ女王様の作。

ラシオラ展_トーカ

 彼女のブログ同様、突き抜ける「ワケの分からなさ」が炸裂し、前衛芸術している。


 この他、紫春晏女王様のフォト・ブックや、揚子女王様のドローイングなど、今、「ここでしか見れない」コンテンツが並んでおります。

 SMは芸術だ! とは言わないまでも、

 そういう感覚や知識は有効だろうし、なによりもSMを楽しむのにはあっていいと思う。

 コミティアの同人誌に出てくるようなイラストから、逝けてるアートの最先端のようなものまで、アマルコルドの女王様と「SMと芸術」というお題で洗練された会話が楽しめます!

 ラシオラに集まる人材の、ユニークで多才な一面が垣間見える、貴重でマーヴェラスな展示でした!


蘆花


 ■ ラ・シオラとともに・・・ おめでとう♡20周年!


 ■ SMと芸術の関係について


  ■ ラシオラ20周年祭に逝ってみた

ラシオラ20周年祭告知



 ■ スヌーピー展(*昔のやつ)
スヌーピー展


 ■ チャーリー・ブラウンがマゾだったら?
マゾのチャーリーブラウン

■ ラシオラのSM 朝霧リエの思想と美学
朝霧リエ

■ ラシオラよ永遠に!

■ 朝霧リエさん逮捕

■ 朝霧リエに調教されたドM有名人とは?

■ 今そこにある危機

憧れの朝霧リエさんと



■ SMの女王様に市民権を与えたのは朝霧リエです


■ 祝・ラシオラ15周年!










[ 2018/04/07 11:45 ] トピック | トラックバック(-) | CM(6)

今そこにある危機 

 今の大統領がむちゃくちゃなだけに、この国への敬意が高まるホッコリしたエピソード




 いい話だなぁ...  

 3日も頑張った猫もエラいが、その様子を報道して、みんなで助けようとする国民性も凄いなと思った。

 


■ 今そこにある猫






[ 2018/04/03 19:53 ] You Tube ネタ | トラックバック(-) | CM(0)

いい感じの「M夫ブログ」発見! 

夫婦でSM

 絶対に秘密ですが、最近見つけました面白いブログを、ここだけの話、ご紹介します。

 今となっては、もう珍しくもナントモなくなってしまった「よくあるM男ブログ」のようでいて、これがなかなかユニーク。

 漫画付きなのです。

 M男のエッセイ・コミックというジャンル?では「エムさん」を以前ご紹介しましたが、夫婦でSMという、やや健全というか認可外と言うべきか、「亭主元気でマゾがいい」とは逆バージョンみたいな漫画です(たぶん)


夫婦でSM_コミック_301
   ワシはSMにハマった後でもず〜と見てたんだけど、なんか問題ありますでしょうか?


 ていうか、この人、プロの漫画家になれます。

 ていうか、すでにプロかも?

 覆面作家としてどこかで活動されているやもしれないので、迂闊にリンク貼れませんが、

 ご本人には無断で 勝手にシェアしてしまいます!

  夫婦でSM 〜マリア様と菊千代〜


 何か問題ありましたでしょうか?  あったら言って下さい〜(>_<)

 「エムさん」よりホッコリした感じの線で、キャラはなんとなく、mugiさんっぽい。

KikuMari_comic_101.jpg
 作家の似顔絵を全頭マスクで表現する手法は定番? 

 筆者の人間性のことではなく、コミックとしての絵柄のお話です。
(僕だけの感じ方かもしれません)

 このタイプの線というかキャラが僕は大好きなのです。

 漫画だけでなくコラム風に記事化してあり、その合わせワザで、伝えきれない微妙なところがわかるようなシステムになっております。

 コミック作品として完成させればよいのに、

 そこまで頑張らない 腰の引けぐあいが、 なんとも心地よい。

 文章表現が難しいところを、絵では頑張ろうとする。

 絵の上手な人でも、こういうキワドい、プライベートな、だけど強く自己主張してもみたいヘンテコリンな心の機微は、伝わりにくいと思います。

 エッセイ漫画として完結させるためには、文章力、構成の技術が必要になってくる。

 菊千代さんは絵も文章も高度なスキルと表現力をお持ちなのに、ハーフ&ハーフで完成度が抑えられており、マニアックなこだわりさんから、あまり深く考えない初心者さんまで安心して読めます。

 そのものズバリを過激に書かない、描かない。

夫婦でSM_コミック105

 アナルの話など(あまり興味のない人にとっては)、文章だけではインパクトないような気がする。

 絵と文。

 こういうのを、何気なくやれちゃう人が羨ましいです。

 このタイプの才能を持つ人に、ジョン・ウイリー須磨利之という人がいました。

 それから、ブルーノ・シュルツというマゾヒズム絵画の元祖みたいな人がいましたが、彼も、文芸作品と絵を両立させて自分のマゾヒズムを赤裸裸に表現していました。

 あるいは、「詩画」風のブログというのでしょうか、スタイルとしても新しい。

 まだ始まったばかりで、更新もユルいですが、今後とも期待しております。

 目指せ幕張、コミティア出展?!

 皆さんも応援してあげて下さ〜い!


素人S女性様も頑張ってます!

女王様漢字ドリル




【この記事を見た読者はこちらも見ています】


■ 伝説の Femdomアーティスト・Kaku氏
Kakuさんのイラスト作品
 Kakuさんは、イラスト&写真、そして最近はアクション・フィギュアの制作アーティストです。


■ SMプレイ前は、全裸か着衣か?
「エムさん」じゃあ、服脱いで
 

■ マゾは己の欲望を満たすためにSMプレイをする
亭主元気でマゾがいい


 ユリイカのゆみこさんも、実はFemdomアーティストなのだ!!
ユリイカゆみりん



[ 2018/04/01 18:06 ] 仮性M日記 | トラックバック(-) | CM(2)

外国人のマゾ男性とディープな会話を英語でしてみた 

  別に自慢するわけではありませんが、僕は英語がペラペラなのです。

  ↑ 自慢してるじゃんか (。。)☆\バキ

 だけど、SMの話は、日本語でもペラペラとは話せない(>_<)

 普通の、何気ない英会話は、練習すればある程度伝わるし、伝わってくる。
 
 だけど、それが「コミュニケーション」として成立するかどうかは別のお話。
 
 SMバーなどで、自分の性癖をカミングアウトするような場合、全部は言わなくても、ある程度の内容はきちんと伝えないと、誤解されかねません。

 ざっくばらんに、さらりとやれちゃう人もいるようですけど、恥ずかしがり屋さんの僕には、嘘をつくことさえ憚られるのです。

 しかし、今回、意外なことに気づきました。

 英語だと、別のフィルターがかかって、日本語で言うより大胆に、より正確に自分の言いたいことを表現できたような気がしたのです。

 相手は北欧系白人で、僕より少し年長に見えましたが、彼にとってもおそらく英語は第2外国語で、使われる語彙が平易で、米国スラングや英国人が好んで使うイディオムが会話に登場してきません。

 中学・高校生ぐらいのボキャブラリーで、アダルトな会話が進行しました。

 幼少時に顔面騎乗に近い体験を彼もしていて、春川ナミオの大ファンであり、数年前に六本木のバロックで開催された「春川ナミオ展」を見ていました。

 これで僕と話があわないワケがない。

 僕が春川ナミオ氏と会ったことがあり、インタビューもしたことを伝えると、顔面騎乗談義に盛り上がり、Facesittingという言葉は世界共通語なのだと、あらためて認識できて幸せになりました。

 しばらくしてから、「Do you know Eric Stanton ?」(エリック・スタントンを知ってるか?)と聞かれ、

 I know him well, but I did not meet him. (面識はないがよく知っている)と応えると、超ウケました。爆笑された。

「米国の春川ナミオ」とも称される、ポップな顔面騎乗イラストを描くErick Stanton
エリック・スタントン
 初期のスパイダーマンの作画に関わったコミック作家として活躍した


 日本語ではやらないような、ちょっとしたリアクションが、なぜか英語だと出来るのが不思議。

 しかしこれは、相手との距離感がなせる、自然な会話だったのだなぁと思いました。

 日本人のM男性とも、気を許せば、心地よい会話ができるもので、それと同じことです。

 英語の偏差値は関係ない。

 そもそも母国語で言えないことを、外国語で言えるはずが、ない。

 しかし、僕は、SMや自分のマゾヒズムについて、かろうじて日本語では言えます(たぶん)

 言い難いけど、カタコトの日本でとりあえず言える。

 それが英語だと、英語能力や会話スキルとは別の文脈で、どういうわけだか気楽に言いやすいような気がした。

 この「気づき」が新鮮で、不思議で面白いことだと思いました。

 英語の基本的な学力があっても、英会話が苦手な人は多く、僕もそのひとりです。

 ブロークンで文法的に間違っていっても、そんなこと気にせずにどんどん話をしていくと、なんとなく気は通じるもので、失敗を恐れず、というよりどんどん失敗をして会話を続けることが、英会話上達の近道だと思います。

 SMで英会話は、日常的な英会話よりハードルが高そうでいて実は簡単、とは言わないまでも、はるかに取り組みやすい。教材として活用するにはいい素材になります。

 自分のM性癖を英語でプレゼンテーションできるようにすれば、TOEICのスコアは確実に上がるでしょう。

 あ、別にM性癖でなくても、自分が一番好きなこと(例えば「顔面騎乗」とか)を、英語で説明できると、いいですね。

 


   

 









[ 2018/03/30 14:44 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(4)

「私には夢がある」のキング牧師の孫娘がスピーチ 



 何度も繰り返される悲惨な事件に「もうたくさんだ」と、9歳になるキング牧師の孫娘、ヨランダちゃんが、銃規制集会デモでスピーチを行いました。


 私のおじいちゃんには夢がありました。

 彼の4人の子供たちが、肌の色ではなく、

 人格の中身によって評価されるような国に生きるという夢が。




 冒頭での彼女のこの言葉だけで、ものすごい説得力がある。

 彼女の祖父の有名な演説の一節そのままですが、強く胸を打ち、泣ける。
 

  1968年4月4日、マーティン・ルーサー・キング牧師は銃で暗殺されました。

  今年はキング牧師の没後50年。

  あらためて、ご冥福をお祈り申し上げたいと思います。

  



  CNNのダイジェストGIF動画(字幕付
















[ 2018/03/27 16:57 ] You Tube ネタ | トラックバック(-) | CM(0)


プロフィール

筆者に宿る仮想人格:homer



 自分に素直になりたい!そう願っているひねくれ者なのかもしれません。平凡で小市民的な暮らしを営む一方で、過激な妄想世界を漂う、無意識過剰の仮性マゾ。



さらに詳しく




【連絡先】

メールフォーム

励ましのお便りもどうぞ!





お世話になってます



ピンクの鞭





狂い恋う

ラシオラ

あやつきのブログ

tabooバナー

バロックバナー小















アシッド

花清バナー

ミストレス

パープルムーン

BarBAR

桃太郎バナー

美花バナー

大阪SMクラブ_Fetish_SM

マルチプル

アダルトグッヅビアンカ

テレクラ・ツーショットのイエローキャット

女王様の退屈しのぎ

ゲイMT



ちょいMドットコム

DUGA

麗雅

コルドンブルーバナー

プレジス

脳内快楽バナー

更科青色の思いつき(仮)バナー

女王鏡華の猟奇的人体実験室バナー

鏡花女王様-蜘蛛の巣

SM遊戯バナー

麗奈ブログ

ユリイカ

一年目の浮気

whipLogo

ピンククリスタル

アマルコルド

ヴァニラ画廊

SMペディア

奇譚クラブ

東京SMクラブ

女王様出会い研究所

女王様出会い研究所

名古屋ベラドンナ_涼子女王様のブログ

名古屋SMクラブBella-Donna愛瑠(エル)

アンモナイト

月別アーカイブ


【最近のトップ画像】

PU_mesen.jpg

PU_GTOP_Randam_01.jpg

PU_Yudit.jpg

アクセスランキング

[SMカテゴリー]

13位

アクセスランキングを見る


m(_ _)m


ランキング

SM名言集



みんな違って、みんないい


yaso―特集+ドール yaso―特集+ドール





ブログパーツ