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マゾヒズムに花束を!

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TallGoddess 

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  インターネットが始まったばかりの頃、おそらく1990年代だと思いますが、Femdom系フェティッシュサイトで人気がありました。

 覚えていらっしゃる同好の士もいらっしゃるでしょう。 

 その名も、TallGoddess




 あるいは、Planet-Femdom などというネーミングのホームページもあったと思います。

 OWKなど、他のメジャーサイトにもゲスト出演?されていたようにも思いますが、同じ「別世界」とはいっても、TallGoddessの方がややソフトで、やや日常的?な雰囲気で、僕としては親近感が持てました。

SDGs_TG_01_pool212.jpg

 特にコレといった刺激的な写真は少なかったのですが、わりと上品に、洗煉された FemDom スタイルの、見る人が見ればそれなりに味わい深い情景を楽しむことが出来まスた。

 なにしろ、このドイツ系?のミストレスの、グラマラスな悩殺ボディが、FemdomとかBDSMの領域を越えて、普遍的な美しさをまき散らしていたように感じます。

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 まぁ、個人的な所感です。

 ハード嗜好のマゾには、物足りないSM世界かもしれません(>_<)

SDGs_TallGoddess-fo002.jpg

 一瞬、OWKを思わせるような野外の開放感がステキですね!

SDGs_TallGoddess-fo004.jpg



















 



[ 2021/07/26 12:45 ] えすえむだけが人生だ | トラックバック(-) | CM(0)

ガブリエル・デストレとその妹の肖像 

ガブリエル・デストレとその姉妹の肖像

 この絵はルーブル美術館に飾られている有名な作品ですが、作者は不詳だそうです。

 一度見たら、マゾなら忘れられない構図で、乳首責めの嚆矢とも言われる絵画です(嘘です)

 女の子がスマホいじる手つきとも似てなくもない感じで、エロいと感じるのは僕だけ?

 僕はひと差し指だけ突き出して、他はグーで握るようにして操作しますけど(>_<)
    ↑  スマホのはなしです ↑

 昔は何かモンダイがありそうな時に、「大丈夫」という意味のジェスチャーでした。

OK


 イマどきの人は、こんなのやらんでしょう?

 SMバーに行くと、シャツの上から乳首つままれる時に、この手つきされる女王様は、いらっしゃいます。

 ある種の様式とでもいうのか、お約束のように、「オケ」サインを指で作る仕草は、新古典主義の絵画のよう。

 まぁ、コロナの影響もあるかもしれんけど、最近はあまりやらなくなりましたかね。

 顔面騎乗されている時に乳首責めされるのもいいけど、あまり痛くしないで下さい(>_<)

StartAtNipplesFinishAtBalls.jpg

 これも痛そう〜(>_<) ↓  

weekly384.jpg

 ああ、そうか! OKサインでつまむと、あまり力入らないんで、ソフトな責めになるのかもしれません。

 
 それにしましても、がっちゃん乳首になりたくない〜(>_<)



 女王様の皆様、乳首をつねる時は、痛くないようにオナシャスね (。。)☆\バキ





[ 2021/07/16 14:09 ] 美術 | トラックバック(-) | CM(0)

Beauty is in the eye of the beholder 

 この英語のことわざは、大学入試英語の参考書などでは「たで食う虫も好きずき」などという訳語があてられていたような記憶があるのですが(高校受験だったかもしれない)そんな古臭い文言は知識としてあってもいいけど、最初に押さえておくべき理解としてなら、

「美とは見る人(beholder)の目の中にある」

 てな感じに、直訳的な解釈の方が、青少年の皆さんにはオススメだと思います。

 「十人十色」も、なんかピントこないし・・・(人による)

 まさに、この「人による」という、イマ風に言うならダイバーシティのことを言ってるんだ。

 もう一つ、欧米で有名な言い回しに、

  Different strokes for different folks.  というのがある。

 直訳すると、「異なった人々それぞれに、異なった打ち方の鞭打ち調教」

 こっちならば和訳は「たで食う虫も好きずき」でいいと思う。

Beauty_is_in_the_eye_of_the_beholder.jpg

 この光景は、プレイではよく体験する場面で、僕の大好きな瞬間です(人による)

 ( ↑  みんなそうだよね?)

 女王様に言って頂きたい台詞のベスト10には入っているはずの、


  もっと舌を伸ばして!

 の英訳として、最近入手した表現が

 Get in there with that tongue !

  受験英語の感覚で extend(伸ばす)という動詞を使いたくなるけれど、ネイティブの感覚だと Get という基本動詞の運用が、この意味にハマる。

 前置詞 with の使い方も、日本人の感覚からは発想が難しいんだと思われる。  

 with your tongue の方が気持ちに刺さるかもしれない。

Get_in_there_with_your_tongue.jpg

 まぁ、女王様にもよりますが、この後の展開は言わずもがな(>_<)

 高齢者にも持続可能な、安全で安心の、楽しいSMプレイを目指して・・・

 








[ 2021/07/06 14:02 ] 心にしみる言葉 | トラックバック(-) | CM(2)

持続可能な顔面騎乗 〜 FaceSitting for SDGs 



 恥の多い生涯を送ってきました。

 最近、残された時間をどう使うか?というようなことを漠然と考えるようになりました。

 誰もが持つ、普遍的な財産とも言えるべきものが、時間だと思うからです。

 ではその「財産」の価値を決めるものは何なのでしょう?

 時給単価のように、計算出来るようなものではありませんが、敢えて大雑把に言うなら、その質的価値、つまり心の平穏な様子の長さ、幸福と感じられる状態の持続性、環境、周囲との関係性とかなんやかや混沌も含めて曖昧な概念世界に、査定されるであろう要素がありそうです。

 僕は顔面騎乗されている時、無意識に、瞬間的にこのようなコトを考えていました。

 錯覚とも夢とも言えない不思議な感覚に覆われるのです。

 そもそも、顔面騎乗そのものが、僕の夢なのでした。

 ところで、顔面騎乗されることを夢見てから、かれこれ50年以上を逝きてきたわけですが、やってもやっても、いくら女王様にたっぷりして頂いても、まだまだ、道半ばという気がしています。

 満足していないというわけではなくて、これまでに素晴らしい女王様と出会い、素晴らしい顔面騎乗を何度も経験してきました。

 顔面騎乗されている時は、「苦しいけれど楽しい」といった、まさに苦痛と快楽というSMの鉄板メニューを味わっているわけで、贅沢な経験をこれまでにさせて頂いたことには、本当に感謝しています。

 だから、そのお礼にと、女王様にも気持ちよくなって頂きたいという願いを込めて、「ご奉仕」というかたちで実現したいと思うのは、イヤらしい願望のようでいて、実に素直な気持ちの現れなのです。

 女王様のほうからも、「私のことも気持ちよくさせて頂戴!」と、光栄なリクエストを頂きます。

 この言葉は、顔面騎乗をされているマゾヒストにとっては勲章のように響きます。

 若い頃は、窒息させられるほどの苦しい顔面騎乗に憧れていたものですが、最近はやはり呼吸のできる状態で、楽といってはおこがましいですけれど、比較的快適というのか、イマ風の表現でいうなら、「持続可能」な顔面騎乗をさせて頂いております。

英語で言うと Sustainable Desire Goals

*この場合、顔面騎乗を願望(Desire)という意味にさせていただいております。
   (どうでもいいか、そんなコト)

WhatKind_of_Music_on_faceSitting2.jpg

 現代において全人類に共有されるべきSDGs というキーワードを、顔面騎乗に適用します。

 持続可能であればこそ、少しは冷静に、思考能力も(無いなりに、それなりに)研ぎ澄まされていき、いかにして女王様に気持ちよくなって頂けるかを分析、判断して、実行する機会も充実する。

 還暦を過ぎた今となっっては、若い頃のようながむしゃらな欲望や闇雲な妄想に走ることもなく、本当の意味で、女王様に喜んで頂けることを目標にフォーカスできるようになった気がしています。

 それがきちんと実現されているかどうかは怪しい部分があるにはせよ、気持ち的にはこちら側の誠意をご理解頂けているように感じる今日この頃です。

 人類共通の財産である時間とは、自分だけのものではなく、周りの人々とも共有されている。

 そういう当たり前のことが、普段はあまり意識の上に現れてきません。

 僕の場合、顔面騎乗されている時に、そういう大切なことが明確に意識化される。

 そういう意味で、顔面騎乗されている時間が、僕の財産になる。

 春川ナミオさんは、女性のお尻の下で往生できたら最高!と仰っていましたが、同感です。

 顔面騎乗されることによって、僕は生かされているんだ!

      と、つくづく思う。 ガチで真剣にそう感じている。
 
  そして不本意ながら、顔面騎乗されて、逝かさせれしまう (。。)☆\バキ

 周辺の人、特に女王様に幸福になって頂きたいし、それに自分が少しでも貢献できていることが、僕自身の幸福にも繋がっていけるように、残りの人生を生きて逝きたいと願っております。

 そのために、残り少ない人生を充実させるためにも、死なない程度の顔面騎乗をこれからもよろしくお願いします。



 【究極の持続可能顔面騎乗プレイ!】

  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓  ↓

■ 愛のおめグミ調教 *女王様のお尻にお菓子のグミを突っ込んでもらってそれをマゾの舌を伸ばして頂くというプレイ
おめグミ調教_02
 僕が考案したと思ってましたが、意外と有名?
 ありがちなプレイだったということが後日判明しまスた(>_<)


■ よくわかる顔面騎乗


■ 顔面騎乗の起源と歴史  意外と新しい顔面騎乗の歴史
StartAtNipplesFinishAtBalls.jpg

■ 高貴な顔面騎乗 懐かしのMビデオ(>_<)
高貴な顔面騎乗


■ 春川さんの世界観を見事に現した映像美



■ 羞恥心について 昔は顔面騎乗という言葉さえ言えなかったのに... 2011年8月16日












[ 2021/07/03 17:33 ] 顔面騎乗探求 | トラックバック(-) | CM(2)

個性という名の幻想 

 恥の多い生涯を送ってきました。

 20代前半の、あるSMクラブでの思い出です。

Kika女王様の人間椅子

 「アタシ、そういう女王様じゃないですから」

 そのプロドミナは、まだビギナーだった僕に、そうおっしゃった。

 僕と同年代に見えたが、実際は年上だったかと思う。
 
 こちらとしては「ああ、そうですか」と、言うしかない。

 女王様のおっしゃることに、異議を申し立てるのは奴隷としては謁見行為だから、という意味ではない。

 ではどういう意味においてかを後述しますが、ともかく、どういう女王様でもいいというワケではないけれど、「そういう女王様」と決めてかかるのは、お互いにあまり面白くないんじゃないかなとも思う。

kika_1

 「女王様」を「人間」という代名詞に置き換えてみるとわかりやすい。

 しょっぱなから、ガチで自分はこういう人間だと決めてかかる人が、どこの世界にもいる。

 自分がどういう人間なのかは、自分が決めるのではなく、他者が決めていることなのに。

 世の中というのは、そういうふうになっている。

 若い時には、ナカナカは気づけないことかもしれない・・・

 僕もそうだった(今もだが)

 どんな人間になっていくかは、他者との関わりにおいて形成されることにも、無知だった。

 こういった、一般社会での常識的なことを、僕はSMクラブという、狭い空間で学んできたような気がする。
 
 どんなに高額な料金を支払って、完璧なシナリオを準備し、綿密なカウンセリングと信頼関係を築けたとしても、SMプレイはある種ぶっつけ本番的なナマものという側面は避けられない。

 僕は長いこと自分の殻に閉じ篭り、他者との関わりに自信が持てないでいた。

 SMクラブに逝きさえすれば、自分のささやかな妄想が実現すると信じていたが、そうではないことに、裏切られることもあり得るということに、無防備だった浅はかな自分が、かつて確実に存在していた。

 SMでの初歩の作法のようなものは、女王様から教えてもらい、次第になんとはなしに判ってきて、そのような伝統や形式に乗っ取った上で、自分なりにやってみたいコト、女王様にして頂きたいことを提案していくような術を取得していったように思う。

 他の世界にも当てはまる処世術ではないだろうか。


 ありがたいことに、「どういうマゾなの?」と聞いてくれる女王様もいらっしゃいます。

もっと舌を伸ばして!指示書画像

 マゾとしての自己主張は、最初の頃はうまく出来なかったけれど、これ幸いとばかりに、「アレも好き、これもして」みたいなエゴマゾ全開のワガママを言ってみても、結局、ほとんど実現しないこともある。

 聞いてくれたからには、多少は忖度してくれるだろうと思うのは、甘い。

 これも、一般社会ではよくあるコト。

 みんなちがって、みんないい。

 あ、この人、自分とはちがうかな?

 たとえ「自分とは合わない」と思っても、

 「あなたとは、ちがうんです(考え方などが)」と言って対立するよりかは、

 心の中でその違いを認め合い、共感はできなくても、差異の不思議さを発見する方向に目を向ける。


kika_3


 そもそも、ちがって当たり前なんだから、いいもワルいもなくて、受け入れるしかない。

 その差異と、向き合うのを恐れずに、楽しめるようになりたいものだ。

 対立や摩擦も含めて、寄り添う気持ちが大切になってくる。

 親しい知人といった感じの、すでに関係性が成立しているパートナー同士のSMプレイであればともかく、SMクラブなどで「初めまして」から始まるプレイの場合は、お互いの違いを認めた上で、どこかに共通点がないかを模索するように寄り添う姿勢が、そのセッションを少しでもステキなものにしてくれるはずだ。

 親しい者同士が、お互いに理解しているというのも、幻想に近いと思っておいて損はない。

 奇蹟的に一瞬わかり合えたとして、それが次の瞬間も持続しているとは限らない。

 誰かに会って、自分が変わる。個性も変化していく。

「調教」の本質的な醍醐味は、そういうところにもあるように思う。

 自分だけが個性的だと、自分だけが思っている。

 それが本当なら、みんなが個性的だ。

 マゾは自分だけが、特殊な、あるいはヘタレマゾだと思い込んでいる。

 しかし個性とは、同じ自分が持続するような一本線ではない。

 養老孟司先生も言っているように(「バカの壁」)、細胞レベルで人間は、毎日変化している。

 誰かと会うたびに、折れ曲がって枝分かれしていくアミダくじのラインのようなものだろう。

 個性には確かに普遍的な天然ものもあるのだろうけれど、全てが最初から決まっているわけではなく、ずっと同じままで不変であるというのが、まさに幻想なのだと思う。

 だから、彼女がどういう女王様かは、マゾが決めていい。

 しかし、それが決定的で普遍性があるというわけでもない。

 同じように、自分がどういうマゾかを、女王様に決めて頂こう!

 相関的でインタラクティブに、お互いの共同幻想への接点を模索していくことが、理想だと思う。


 そのように考えると、「個性」の幻想から少しは自由になれそうな気がする。


■ マゾのお酒の正しい飲み方
kika_2



[ 2021/06/26 16:56 ] えすえむだけが人生だ | トラックバック(-) | CM(4)

春川さんの世界観を見事に現した映像美 


 とても素敵で、フェティッシュな動画を紹介しよう。

 これネ、最初の2〜3分ぐらいまで、なんだかな〜?と少し退屈に感じられるかもしれない。

 それはある意味で正しいです! 僕もそうでした。

 冒頭はスタート4のブロガーさんならば気にいってもらえそうなスモーキング Femaleものですが、それだけではありません。

 まぁとにかく、騙されたと思って、気を長くしてご覧になってみて下さい。

 前回ご紹介した「慎みたまえ、口」と似たような感じで、まったりと味わうタイプ。

 音楽がまたナイスで、サウンド環境にもこだわって鑑賞して頂きたい!

 最近の若い人たちがよくやるという、倍速試聴 で最短の効果が得られるようなコンセプトではない。

 抜けないかもしれないけど、突き抜けた映像美だと僕は思う。

 5分もないショート・ムービーなので、のんびりと味わって下さい。

 今回はスクショをあえて見せずに、説明だけにしておきます。

 先入観を持たずに、リラックスして観て頂きたいというのが、僕の願いです。

(こんなブログで、僕が推薦するんだから、先入観持つなというのが無理だとは思うのですが・・・)

 では、こちらをクリックして、お楽しみ下さい。(*1行目のリンク先と同じです)


  *お使いのネットワーク環境によってはスムースに再生されない可能性があります。

 (5分経過・・・)


 いかがでしたか?


 う〜ん、「これのどこがいいの?」という方もいらっしゃるでしょうか・・・

「好みじゃないです」という人も、いると思う。


そういう人には申し訳ないので、昔のやつですが、こんなの、どうでしょう?

■ 秘密の理想郷 
秘密の理想郷_スナップ_05
*記事本文中にサンプル動画へのリンクあります(たぶん)


 
 具体的にうまくレビューできなかったけど、いろいろあるのがこの世界。

 理屈抜きで「イイネ!」と思えるものを、リツイートのノリで共有させて頂きました。

 


【この記事を読んだ人は、以下の過去記事を読んでいないかもしれません】
 

■ スタジオ・ジブリが顔面騎乗のアニメを作らない理由について
顔面騎乗大好きです by 宮崎駿


■ 女性が鞭を持つと美しくなる理由について
She_has_Whip14.jpg



【いろいろある関連してないエントリー】

■ 顔面騎乗の起源と歴史  

StartAtNipplesFinishAtBalls.jpg

意外と新しい顔面騎乗の歴史






[ 2021/06/08 20:01 ] FemDom座映画劇場 | トラックバック(-) | CM(4)


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