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マゾヒズムに花束を!

恥ずかしくて、ためになる情報発信 Female Domination & BDSM

お願い 

 
 このブログは、まだ表示されているのでしょうか?

 今後は、過激なフォトは投稿せずに、文章だけになるのかもしれません。


 ヤバい、あぶない画像はTwitterの方に逃がして、140字で書ききれないような、言いたいことだけをブログで書くとかね。

 まぁ、それはともかくとして、読者の皆様にお尋ねしたいのですが、FC2ブログで似たようなアダルトブログ(SMに限らず)をやってらっしゃる方で、今回の措置(必要書類提出云々のハナシ)を放置し、つまり提携ブログサービスへの移行となるかたちの方針の方は、こっそりでもいいので、現在のブログ名とURLを教えて頂けると嬉しいです。

 もちろん、相互リンクされているご同輩の方々も、どういうご判断をされるのか、さしつかえなければ、こっそりお知らせ下されば幸いです。

 

なんか面倒くさ過ぎるこのおハナシです

 ↓
FC2_Info



    ど〜でもいいか、そんなコト


 ちょっと気になるだけで、特に深い意味も意図もありません。非公開コメントでお知らせ頂ければ、返信は控えますし、その件で内容の言及も情報の共有、公開などは致しません。

 みんなどうするのかな? どう考えてるのかしら? っていうレベルの関心なのでした。

 つまらないこと聞いてスミマセン m(_ _)m




 



[ 2021/09/22 14:20 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(4)

サド賞に輝いた「家畜人ヤプー」 

家畜人ヤプー風の春川ナミオ絵

 沼正三の「家畜人ヤプー」は、時々話題になるのですが、ここ最近は、噂を耳にしません。

 10年ぐらい前に、舞台化されたものを見ましたし、映画化の話も持ち上がっていたようですが、頓挫していると聞いてます。

 覆面作家にまつわる様々なスキャンダルと、コミック化されたことにより、幅広い層にかろうじて共有はされているのが現状といったところでしょうか。

 奇譚クラブの愛読者だった三島由紀夫はこの作品を絶賛していましたけど、春川ナミオを絶賛したマドンナは、(まだ)読んでないでしょう。

 なにしろ海外には翻訳されていない(>_<)

 そう思っていたところが、実は数年前に、フランスで翻訳出版されていたということを、つい最近知りました。

 しかも、その時に、映えある「サド賞」というのを受賞していたことも。

 よりによってサド賞というのが面白いよね。

 マゾ賞でなく。

 だからフランス語文化圏では少しは知られる「家畜人ヤプー」なわけです。

ウイキペディアにも英語ページはないけど、仏語ページが存在するのはそういうことなのかな?
   (現時点では仏語と伊語の解説が確認できます)

 「星の王子さま」みたいに、そのうち英語版も出ないかなと、密かに期待しています。

(「星の王子さま」は1943年にアメリカで、英語版と仏語版が刊行されました)

家畜人ヤプー風の春川ナミオ絵_2

 家畜人ヤプーは、人種的偏見に基づくかもしれない誤解?を招きそうな設定や記述など、物議を醸しそうなネタ満載で、逆に言えば、それゆえにこそ、西洋英語文化圏でウケそうな気もします(勝手に)。

 例えば、白人女性を神として日本人に崇拝させるなど、「紳士は金髪がお好き」的な要素が、無理なく取り入れられている。

 いや、無理やりなところもあるにはあるが、マゾなら「ま、いいか」と納得できそう。

 それはともかく、奇譚クラブで当然、春川ナミオさんも読まれていたのでしょう、ヤプーを意識した作品がけっこう残されています。

HN_Yapoo_03.jpg

 春川さんの場合、特に「ヤプー」を意識されていなくても、極端に男が矮小化されて描かれる場合もあるので何とも言えませんが、タイトルに「ヤプー人間」とあるのを見れば、この作品へのオマージュと解釈することは可能です。

d030.jpg

 社会的な波紋とともに、作家やアーティストへあたえたインスピレーションも大きいものがありました。

 ジョージ秋山の「ゴミムシくん」という漫画も、換骨奪胎と呼ぶには過激するぎる描写で、この当時人気を集めてました。(糾弾されていました・・・・)

 国内的な反響は大きかっただけに、フランスで評価されたことをきっかけに、国際的にも再評価されてほしい。

 タイムワープや人体改造など、サイエンス・フィクションとしてのユニークな設定は、サイバー・パンクの先駆け的な側面も見られるのじゃないかと僕は思っています。

 石ノ森章太郎と江川達也によるコミック版も素晴らしいですが、文芸的な評価が海外でもきちんとされることを願っております。

家畜人ヤプー風の春川ナミオ絵_4

 

【もしかしたら関連してるかものエントリー】


■ 痴人の愛


■ 人間椅子

■ 家畜人ヤプー

■ 寺山修司と三島由紀夫

■ サタミシュウの主従関係

■ 稲垣足穂 ・・・接吻は、両円筒ドッキングの欲求から生まれる(>_<)

■ 団鬼六「死んでたまるか」

■ 文豪座談会

■ サド裁判

■ 毛皮を着たヴィーナス


 
■ イギリスで出版された春川ナミオさんのアート・ブック








[ 2021/05/29 08:45 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(4)

Published in UK ; Must touch Paper of Harukawa 

春川ナミオ_Baron_01

 * I’ve got the newest art book of Mr.Harukawa recently.
   The following is all written in Japanese only.
    I will show some drawings from the art book.

 おそらく一周忌というタイミングだからなのでしょう、イギリスで春川ナミオさんのステキなアート・ブックが発売されましたので、早速入手してみました。

 厳重な梱包には「輸入品扱い」のラベルが貼られていて、税関通知書も同封されており、通関手数料・送料・税込みで日本円にして7千円ぐらい。届くのに3週間も待たされました。

 まぁ、お安くはないですが、本の代金だけなら3千円弱だと思いますので、春川さんの画集としては、これまでの実績、感覚からしてお買い得だとは言えます。

 奥付によると、ほとんどが銀座のヴァニラ画廊で展示された作品のようです。

 巻頭ページでは、国際的にキュレーターとして活躍するライターの Pernilla Ellens という人の、学術的で興味深い解説(英文)が掲載されていました。これ以外にテキストはありません。

Baron_HN_04.jpg

 絵の印刷面は、片側右ページだけで、作品名やキャプションもなし。

 だからイラストのページ裏(左ページ)はまっ白で、かなり上質な厚紙が使われており、色映りもなく、原画のような高級感を演出しています。

 この本には、枚数にして76ページに30作品が収録されるという、比較的ゆったりした構成で、小振りとはいえ結構なボリューム感があります。

 複製画としての印刷クオリティもなかなか見事なもので、穏やかな色合いが心地よい。

 春川さんの作品がかつて国内で、僕の知る限りではこの水準での出版例は、おそらくなかったと思われます。

 モノクロの単行本的なイメージだった「ドミナの園」(ポット出版)はまあまあよかったけど、昨年、河出書房新社から発売された「追悼画集」も柔らかい紙質で、今回のようなハードカバーのデラックス感のある印刷物は初めてではなかろうか。

 ネットの向こう側にある絵をモニター越しに見るのではなく、紙媒体を手に取って眺めるという親近感を、僕は大切にしている。Kindle とか、どうも好きになれん。

春川ナミオさんのアート・ブック

 しかも、タイトル文字がゴールド印刷(金刷り)という豪華さに泣ける!

 まさに美術展の図録といった感じの趣なのですが、そのわりには、サイズがやや小さいところが残念かな。

 ほぼ日本の週刊誌と同じぐらい(B5よりちょっとだけ横が膨らんでいる)

 そうはいっても、これほどの品格で日本の出版社が発刊するとなれば、控えめに言っても5千円は越えると思う。いや、初版を1000部程度に限定するなら販売価格が1万円を越えても仕方がないのではなかろうか。

 それにしましても、こうした、ある意味では独特なカテゴリーの本を出すのに、このコダワリの趣味の良さは、さすがにイギリスならではセンスなのだろうか。

 こう言ってはなんだが、昔、あの懐かしの夢屋で、チープな紙だけに印刷して(5枚で3000円!)、半ばテキトーに頒布されていた時代を知る身としては、感無量だよ(>_<)

 絶対にお買い得だ!
記事投稿後にmugiさんのコメントで知ったけど、今はAmazonでも購入できるようです)

 税込みで5千円ちょっとしますが、ヴァニラがらみで出ている河出書房新社の2冊に収録されている絵とかなりだぶっていることを勘案しても、お得感はかわらんと思う(人による)

Baron_HN_02.jpg

 すでに「この本が欲しいワ!」と、ウイッシュ・リストに載せていた海外のプロ女王様もいらっしゃいました。

 今回、英国で発売されたこの画集に登場する顔面騎乗絵図のほとんどは、すぐにセッションで使えそうで安全なスタイル・現実的な体位があまりないけれど、女王様へのギフトには、いいんじゃないかな。

 僕が唯一、実際のプレイで使えそうと思えるのが、冒頭で紹介している「後期高齢者が布団の上で持続可能な顔面騎乗をされているの図」ぐらいで、これは初見でした。

 畳の上に布団や座布団しいての構図は、春川さんお得意のシチュエーションで、この絵は素晴らしい。

 昔のSMクラブでは、マンションの和室をプレイルームに使っているお店もよくあったので、このようなスタイルの顔騎に違和感はなく、海外のダンジョンでも導入して頂きたい。

 高齢化社会のこれからは、和室に布団敷いて、柔らかい枕の上でいつまでも、まったりと顔面騎乗されていたい (。。)☆\バキ 

 生前に春川さんがよくおっしゃっていたように、美しい女王様のお尻の下で逝けるなら、僕も本望です。(女王様には迷惑な話ではありますが)

 しかし、これこそが、切腹よりも美しくも哀しい、伝統的な日本の美学ですよ。

 While turning the pages of the paper, I enjoyed the pleasure of indulging in such thoughts for the first time in a while.


  * ↓ こういうのは、馬之介パイセンが得意そう.... この足台の装備を製作して欲しい・・・
英国のARTBook
   *だけど、やっぱりこれは危険(>_<) ↑  やりたくても、無理だから(>_<)(>_<)


    そういえば、馬之介さんは顔面騎乗にあんまり興味ないのかもしれないナ(>_<)
馬之介さん


■ 春川ナミオの絵について・団鬼六
団鬼六氏プロフィール写真
 S男の代名詞的存在だった団鬼六氏から、春川ナミオ原画展に寄せられたメッセージ。



■ 春川ナミオ氏と会った日!
春川ナミオと
  憧れの巨匠とついにご体面!



■ 春川ナミオの芸術
人間便器フェアー_1s


■ 顔面騎乗に市民権を与えた男
Sardax



 

 



 
[ 2021/05/21 09:01 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(9)

忘れえぬ女王様 


 先日、NHKの番組をみていたら、SMクラブの女王様に会いたいというマゾが出てました。

あの人に会いたい

  んなワケね〜だろ (。。)☆\バキ

 だけど、そういう人は多いんじゃないかな。

 会って、どうするんだろう?

 懐かしのプレイは叶わなくても、ひと目お顔を見て、きちんとお礼を言いたいと思う。

 馬鹿げた夢を叶えて頂き、ありがとうございました...と。

Queens_Club_麻倉雅女王様

 マゾには人それぞれの「忘れ得ぬ女王様」がいる。

 特に有名な伝説的女王様でなくとも、自分にぴったんこだったプレイの経験は、忘れたくたって、忘れられるものではない(>_<)

 本当はなかったことにしたい恥ずかしい思い出も、今となっては宝石のように輝いている。

 僕は、新人期の麻倉雅さんと一度だけプレイしたことがあります。

 クイーンズ・クラブ麻倉雅

 その後、彼女はモード・エ・バロックのママさんとなりましたが、残念ながらその時には会うこともなく、ずっと心残りに思っていました。

 そんな未練を抱きながら、雅さんが去った後のバロックに足を運んでいた折、二代目棟梁のみづき桃花さんと出会い、DVD「顔面騎乗に花束を!」の製作・監督をするご縁となったのは、今からちょうど十年前のことです。

 人とのご縁というのは、本当に不思議だぁ・・・と思いますね。


If_hM_Bar


【忘れ得ぬエントリー】

1 ヘタレMが北川プロの作品を監督したら
2 女王様という名の女優
3 キャスティング
4 北川繚子
5 ある日の会話
6 スタッフ編成
7 S男性のカメラマン
8 女子高生の顔面騎乗
9 別の日の会話
10 M男優
11 女王様とM男の関係
12 タイトル決定!
13 スタイリッシュな女王様
14 主演女王様決定!

 


[ 2020/07/11 08:19 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(0)

濃厚接触(Rich contact) 

 HN_ayashi-munasawagi_1.jpg

 アソコを舐める話が出ましたけど、SMというのは、究極の濃厚接触です。

 下手するとセックスよりも濃密でしょう。

 鞭打ちなどのように、肌との接触がなさそうに見えて、結局やることはやっていたりする。

 密室で、密接に、なんともいえぬ濃密な関係性がそこに発生しているんだ。

 2メートル以上間隔をあけてやるSMなんて、クリープを入れないコーヒーのようなものだ
     (古い?)

 言葉責めや羞恥プレイの時も、やっぱり1メートル以内、なるべく近いところでの視線責めが効く。

 感染リスクを越えても、僕はSMに濃厚接触を願っているのですが、どこか間違ってますでしょうか?

 何も舐めるだけが接触ではない。

 舐めさせて頂ければ最高だけど、女王様が優しく触れてくれるだけで、もうそれでいいんだ。
 
 最も大切なのは、気持ちが触れ合うことだと思う。

 刹那的とはいえ、心と心が「濃厚接触」する瞬間が、SMにはある(ない時もあるけど)

 はたから見たら、どれだけハシタナイ、くだらない妄想に向き合う僕たちの態度は、その接触を確認することで、なんとなく満たされるような気がする。

 だから、直に接触することがなくても、気持ちが触れ合うこと出来れば、それでいいんじゃないかとも思っていたりする。


 もちろん、マスクとフェイスシールドをつけて、きちんと、ご奉仕致します (。。)☆\バキ

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[ 2020/06/20 17:39 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(3)

羞恥力(Ability to feel embarrassed) 



 何を恥ずかしいと思うのかは人によって異なると思う。

 いずれにしても、馴れてくるとそれほど恥ずかしくなくなってくる。

 昔はSMクラブに逝くのも恥ずかしかったけれど、最近はそうでもなくなりました。
(もっとも、いくら恥ずかしくたって、絶対に逝くと決めたら逝くのだが・・・)

 このブログのある読者が、「来週、何年ぶりかでSMクラブに行きま〜す!」と、わざわざコメント欄で報告してくれました。

 ありがとうございました(スルーしてスミマセン)
 
 そうやって高らかに?宣言して行くというのも、人によっては恥ずかしいと思うのかもしれません。

 そっとしておくのがマナーかなとも思いましたマジで。

 まぁ、恥ずかしい思いをしたいから、カミングアウトしていくという複雑な心理もあるかもですが。

 もしかしたら、恥ずかし思いをしながら、コメントして、悶えていたとか(いや、それはネ〜だろうな)

 羞恥心を高度に感じることの出来る能力を仮に「羞恥力」と名づけるとするなら、その力は衰えていくばかりだと思うのです。

 どうやって、その力を高めることが出来るのでしょうか?

 そもそも、羞恥心というのは、自分ではなかなかコントロールできません。

 ウシロメタイ気持ちともリンクしているようで、どこからどこまでが羞恥心なのかは難しい。

 まぁねえ、コレが恥ずかしい要素とかカテゴリーはわかっていても、

「さあ、これから恥ずかしい思いをするぞー!」といくら気合いを入れたところで、どうにもなりません。

 もっと恥ずかしい思いをしたい!と行動を過激にしていくのではなくて、同じ行為(プレイ)でも、研ぎ澄ませてどんどん恥ずかしい思いを増幅し、存分に味わい続けて逝くことは可能なのか? 


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 慣れて(馴れて)ないから恥ずかしいのなら、極めてしまうのは逆効果だとも思われます。

 持続可能な羞恥心を、恥ずかしくも維持して逝けるかどうかは、SMコミュニティ全体に共通する深刻な課題ではないでしょうか。

 「羞恥力アップ講座」とか、「必ず恥ずかしくなれるスキル」とか、そのようなセミナーなんてありませんよね?
  (あっても、申し込まないけど。申し込む時点で相当に恥ずかしいから、いいか?)

 SMプレイ中に女王様から「恥ずかしいのが好きなんでしょ?」みたいなことよく聞かれます。

 この質問の正解が、未だによくわからない。

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 瞬間(心理的)女装マゾになりすまして、「いや〜ん、恥ずかしい〜(=もっと辱めて〜)」と言えばいいのか、キリッとM男風に、「いいえ。恥ずかしいのは苦手です」(だからもっとお願いします)と正直に言えばいいのでしょうか?

 ど〜でもいいのか、そんなこと。楽しければ?

 いや〜、羞恥心って、ホントいいものですね!

 それでは皆さん、またお目にかかりましょう。

  サヨナラ、サヨナラ、 サヨナラ。


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 【関連エントリー】

■ 恥ずかしいマゾがいる。マゾの恥ずかしさというというものはない


■ そうだったのか!羞恥心
何となく変態

■ 変態を生きる 今だけ、この瞬間だけ変態だから(>_<) 2009年07月28日


■ M男の羞恥心 2009年07月28日
スナイパーEVE_s
 M男としてメディアに登場してしまった Homer


■ 羞恥心について 昔は顔面騎乗という言葉さえ言えなかったのに... 2011年8月16日


■ 罪と恥 2009年 10月14日

■ 羞恥心とは不可思議なるもの


■ 匿名の羞恥心
匿名の羞恥心_1

■ 男としては最低で、M男としては最高の瞬間


■ マゾばか日記
M男の排泄シーン「ご覧下さい」

 「いや〜見ないで〜」と言いながら排便するのは、チョー気持ちいいかもしれない。








[ 2020/06/13 10:21 ] 雑記 | トラックバック(-) | CM(2)


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 自分に素直になりたい!そう願っているひねくれ者なのかもしれません。平凡で小市民的な暮らしを営む一方で、過激な妄想世界を漂う、無意識過剰の仮性マゾ。



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