マゾヒズムに花束を!

恥ずかしくて、ためになる情報発信 Female Domination & BDSM

キムビアンカ「脱ぎなさいよ」 

キムビアンカ

 なんとなくSMっぽいライブ・ステージというのは、マドンナなど一般のアーティストも以前から時々やってはいたけれど、ここまでモロに徹底されるともう何も言うことはない。

 歌詞もダンスも全てがSMのセッションになっています。

 以前、 「聞くとマゾになる音楽」 をエントリーした時、S女性のある読者から、キムビアンカの「脱ぎなさいよ」男バージョンを教えてもらいました。

 元M女で、最近S転した初心者S女でもある彼女は、この歌詞をプレイ中に台詞として活用していらっしゃるのだそうで(^^)

 確かにすぐに使えるS女的台詞のオンパレードです。

 SMをクールに、ロマンティックに奏でる歌姫キムビアンカ はダンサーとしても魅力的ですが、S女性としての才覚もあるのではないかと思わせるパフォーマンスで、ノーマルな男の心もわしづかみにします。

 だって、内気なM男は客席から「脱ぎなさいよ〜」なんて声援おくれないと思うんだよね。

 こういうのを新宿の小さなライブハウスではなく、東京ドームや武道館あたりで満員の観客にむけてやってほしい。

 5万人が一気にマゾになるライブ(>_<)

 想像するだけで不気味ですが...(^^)


キムビアンカ



■ 軽くなった「どえむ」
軽くなった「どえむ」




■ 聞くとマゾになる音楽・わたしの犬
PU_My_Dog.jpg





[ 2012/03/24 20:02 ] マゾの手帳 | トラックバック(-) | CM(4)

読むと指名したくなる女王様ブログ 



 顔面騎乗に関してM男側からの言説はよく目にするし、僕も時々書いてはいますが、現役のプロ女王様がこの種のファンタジーを好意的に詳らかにするのは珍しいと思いました。

 お客にリクエストされるから「仕方なく」やってるだけで、女王様というのは基本的に顔面騎乗があまりお好きではないらしい。

 ウソをついてもわかるんです。

 顔面騎乗をこよなく愛する者から言わせて頂くと、きわめて「事務的」に顔面騎乗をなさるプロ女王様は多い。
 


 まあ立場上、顔面騎乗を好きになって下さいとは口がさけても言えませんが....

↑ 言ってるようなものじゃんか (。。)☆\バキ

 
 ところが、某有名SMクラブのドミナによる最近のエントリーで、女王様の上から目線で、顔面騎乗の魅力と恐怖が語られていました。

 職業女王様によるブログをよく読みますが、失礼ながら客寄せパンダみたいな手法が興ざめで、正直言及したくなることがほとんどありません。

 そういう中でこれはナカナカ、いや、かなり上等の「M男的台詞」に仕上がっていると思います。

 本気で書かれていなければ、これほど読ませるような迫力は出てこない。

 それだけにちょっと恐ろしい...





 しかし、本物の顔面騎乗が体験できるなら、命預けてもいいかな...(>_<)

 このSMクラブには扇動的な表現でM男の心をわしづかみにするブログを書くドミナが多い。

 それらをアジテーションと割り切った上で、指名の判断材料にするのも楽しみ方の一つだと思う。


 僕が行ってた頃の女王様はみな引退されているので最近のことはよく知りませんが、カウンセリングがとても丁寧で、僕のようなヘタレでも誠実に対応してくれる優良店でした(おそらく今も)

 数年前、ハデに摘発されたにもかかわらず見事にカムバックを果たしたのは、絶大なる信頼と実績があったからこそ。

 久しぶりに行ってみたくなりました。



■ ラシオラのSM 朝霧リエの思想と美学
朝霧リエ

■ 顔面騎乗の社会的評価


■ 女王様ブログについて


■ 女王様はわかってくれない


■ 自分のものさし

■ 女王様に告ぐ!

■ SMクラブの仁義

■ SMは風俗か?

■ 職業に貴賤なし



先週のトップ画像から【Ass on Face シリーズ】









 



[ 2012/03/14 22:39 ] マゾの手帳 | トラックバック(-) | CM(0)

待ち受け画面でモテM男になる方法 

sTop_for_iPhone_3.jpg

 マゾ花Tシャツを作ってくれたイトーさんが折り返し連動企画 で、携帯電話の待ち受け画面のすばらしい活用法を紹介されていました。

 自分の恥ずかしい自虐フォトを待ち受け画面にするなんて、これは盲点でしたね。

 これこそが真のコミュケーション・ツールとしての携帯デバイスの姿なのでしょう。

 こんなにおいしい使い方を一人でこっそり開発するなんてズルい、でなくて、エラい!

 イトーさんは変態ワールドのビジョナリーですね。

 そこで敬意を表して、さらに折り返しの「あまり連動してないかも?」企画です(^^)

 実は、携帯ではないですが僕もPCのデスクトップ・スクリーンや壁紙で似たような使い方をしてました。

 僕には自虐画像がないので、昔のSM雑誌からスキャンしたものや春川ナミオのイラストを使用します。

 パソコンがスリーブ状態に入ると、自動的にマゾフォトのスライドショーがスタートするなど、日常生活の場面でスリル満点なリスクが楽しめます。

 さて、僕の待受画面も特別に公開してみたいと思います。 あぁぁ〜、恥ずかしい(>_<)



 街中できれいな女性を見かけたなら、そっとこれを見せて、

「こんな感じで僕の顔の上にちょっと座って頂けませんか?」とお願いしてみます。

 これまでに20人ぐらいにトライしてみましたが、全員に断られました(>_<)

 どうしてなんだろう?

 やっぱり最初から顔面騎乗はハードルが高すぎるのかな。

 今度からは「お馬さんごっこ」か、「跪いて足にキス」あたりからはじめてみよう。

sTop_for_iPhone_01.jpg


 iPhone には数えきれないほどの機能がありますが、ユーザーのカスタマイズによって顔面騎乗というコミュニケーションをも支援してくれるとは、さすがのスティーブ・ジョブズも思いつかなったことでしょう。

sTop_for_iPhone_for_FS.jpg

 貼るイメージ画像を鞭や貞操帯など、好みのアイテムに変えてやれば、

「こんなふうに僕を鞭で打って頂けませんか?」とか

「僕に射精管理して頂けませんか?」


 てなぐあいに、あらゆるアプローチへ応用が可能です。

 もちろん街頭だけでなく、SMクラブやオナクラ、フェティッシュ・バーなどでも有効です。


 ささ、皆さんも好きなイメージを待ち受け画面や壁紙にして、己の妄想を実現しましょう!

 自分の願望をいつもポケットに。

 iPhoneやスマートフォンはそのためにあるのです!

 旧式のフラップを開くタイプでも、ぜひお試しあれ。




【ちょっとだけ連動?エントリー】


■ iPad 買ったなう iPad をオナニー専用のツールとして使う方法










[ 2012/03/08 21:56 ] マゾの手帳 | トラックバック(-) | CM(3)

マゾにきくコトバ 

voice_drama_ringo.jpg

 いいな!と思っていたグラビア・アイドルをテレビなどで見て、初めてその声を聞いた時にがっかりしたような経験はありませんか? 

 逆に、ルックスはイマイチでも、声にエクスタシーを感じることがある。

 好きで好きでたまらない相手の声であればもちろんですが、その声質、口調や言い回しなど、音声学的にいう「ボイス」そのものがコダワリの対象となる場合がある。声フェチですね。

 もちろん声が伝える言語、つまり台詞やシナリオに重たい意味があるわけですが、性感帯に個人差があるように、どのような声かというプロパティも重要となり、それによって意味される内容やメッセージは異なるのです。

 SMの女王様口調にもある種のお約束というか、独特の(言い方をかえればベタな)ものがありまして、それがある一定の水準に達していればマゾヒスト的にはとりあえず満足してしまう。

 M男的台詞付き画像がヒットしたのも、台詞そのものにそうした基本的な条件が満たされているからです。

 しかし、「言葉(台詞 or 台本)」だけが優れていてもダメで、声の主の「音声(声質)」、そして、「ま(間)=沈黙や抑揚のタイミング)」といった要素が三位一体とならなければ、複雑でやっかいなマゾヒストのツボには効かない。

 そこまで緻密に計算されたシナリオはアカデミー賞クラスの映画作品にもなく、日本のSM業界でだけこの種のチャレンジがなされてきたわけですが、これまではその三要素のバランスが悪いものが多かった。

 ところが、ボイスドラマ「黒パンストの女王」〜藺檎女王様編〜ではかなり上質なレベルに仕上がっている。

 それもそのはず、脚本は漫画家の乾はるか氏で(書き下しのイラストも提供!)コミック作家としての力量がいかんなく発揮された。

 マンガやコミック作品では、ストーリーよりもキャラクターに言わせる(業界ではネームと呼ばれる)台詞が大切で、そのリアリティが作品やキャラの生命となる。



 特にSM作品というわけではなかった乾氏の名作「お元気クリニック」のフキダシには、M男の心にしみる数々のネームが凝縮されていました。

 乾氏のネームを読むだけでもM男を勃起させる威力があったのですが、これをプロ女王様に言わせるという、業界初の画期的な試みがこのボイスドラマです。

 ドンドン大きくなるわね、お前の腐れチ●ポ…

 包茎だったお子ちゃまチ●ポの皮が剥けて

 大人のオ●ンポになっているじゃないの… 


Mistress_Ringo7.jpg

 とろけるような甘いボイスの、林檎女王様によるエグイ言葉責めには魅了されます。

 下手するとアンバランスになりがちなリスクが大きいのですが、そこらへんは絶妙に分析されており、ナカナカいい感じでした。

 あたかもこれを聞いているユーザーの耳元でささやかれているかのごとく、アナタの脳天に突き刺さる!

 妄想力のたくましいM男は耳だけでも逝けるし、ヌケる。

 こうしたマゾヒスムの秘めたる属性を見事にとらえた、新感覚のコンテンツとして注目されます。

「顔出しは不可でも声だけならOK」という各SMクラブ店の女王様たちで是非シリーズ化して頂きたい!(>_<)


DLsite.com 及び DMM.com にて好評発売中!




【関連エントリー】

■ 黒パンストの女王5〜真夜中は別の顔〜










[ 2011/11/07 14:16 ] マゾの手帳 | トラックバック(-) | CM(2)

女王様ブログについて 




 女王様やS女系ブログも密かにこっそりと読んでいます。

 というより、実はM男ブログよりは熱心に読んでいたりしますが、現在アクティブなものについて触れるのは控えておきます。

 しかし、お気に入りのブログが人知れず消えていくのは、諸行無常の響きあり....

How to アッタク M男ちゃん

 コレ、おそらく「アタック」の間違いかな? ま、それはどうでもいいや...

 昨年の記事ですが、せっかくブログ始めたのに、やめてしまわれた経緯が書かれています。

 S女系の場合、素人さんのブログに面白いのが多いのですが、素人ゆえに挫折してしまうケースもたまにあるようです。

 意味不明なコメントに首をかしげる程度ならともかく、嫌がらせや悪質なのはダメージが大きい。

 はたから見れば、別にどうということのないようで、モチベーションが落ちてしまうのはよくわかるのです。

 かくいう僕もブログを始めた当初は、精神的に落ち込んだ時期がありました。

僕って、けっこう打たれ弱いんです(>_<)




 はげまぞのコメントやお便りは本当に嬉しいものですが、不気味なものにはドキっとさせられる。

 この種のブログは、興味のない人には不快感を与えてしまいかねないので、ある程度の配慮は必要だと思うけれども、基本的にイヤなら読まなければいいのに、というスタンスです。

 ある日、気がついたら自分の書いた記事が消滅していた!なんてこともありました....

 何も悪いことしてないのに、なんで?

(まあねえ、確かに変態願望を書いてノーマルな人に嫌悪感を与えてしまっていることは申し訳なく思うのですが、攻撃してくるアラシさんも変態な人が多いのになんで?って感じです)

 わざわざ嫌いなものを無理して読んで、あえてネガティブなコメントを書くという行為は、時間の無駄じゃないですか。

 ところが、世の中にはそういうヒマ人が多いらしい。

 もしコメントするなら、そのブログの読者も含めてみんなに何かポジティブなメッセージとして残したいと、少なくとも僕は思っている。

 このブログには幸いなことに、そういうコメントを頂くことが多く、感謝しています。





 女王様系のブログはプロの場合、目的がはっきりしているだけに、ハリ切って読む。

  ん〜でなくて、割り切って読みます。

 アルバムだけ見て指名するよりも、その人となりや思想、SMに対する距離感などがつかめると思われますので、実際にプレイする前に読んでおくといいかも、という程度のことは言えるかもしれません。

 ただ僕の印象だと、ブログで書かれている内容と実際のセッションにそれほど有効な関連性を見いだせない。

 おっかないことを書いてはいても、実際のプレイは優しかったり、その逆もあるから。
 
 もっともこれは女王様にもよるし、M客側の態度次第という面もありますが、コンテンツとしてそれが営業用なのか、エンタテイメントなのかを見極める必要がある。

 指名する前にファンタジーを膨らませている時間も、お代に含まれているようなもの。

 女王様も書き手の立場として、その辺りを意識されたほうが望ましいでしょう。

 つまり記事の内容をリピート確保のためか、新規顧客開拓が目的なのかを区別してみる。

 例えば、ネタで使うプレイも一般向けなのか、一般マゾ向けか、あるいは固定客向けかというように。

 お店からの指示でなんの気なしにやっているようなブログも見られますが、マーケティングを意識して書かれたほうが、結果的にモア・ベターなセッションにつながると思うのです。

 最近はそのようなプロ意識の強い女王様ブログが増えてきました。

 今の時代、これは当然の流れなのでしょう。

 SMクラブに限らず、どの業種でもこのネット社会、ブログを読んで来るお客さんというのは、その文章に何かを感じ、信じて来てくれているわけです。

 ただ僕の場合はヒネクレた「仮性マゾ」なので、ブログが気に入ったからといって必ずしも指名するわけではありませんけれど・・・

 以前、雑誌やビデオで顔を見知ってはいたけれど、実際に面識がない段階でしばらく隠れ読者をしていた女王様ブログがありました。映像で見るぶんにはエロく、プレイはエキサイティング、そして迫力のダイナマイトボディが眩しかった。

 その女王様、当時はあるM性感で現役だったのでプレイしようと思えばできましたが、それはしませんでした。

 ブログの内容がとてもユニークで、これは僕的に話がしっくり合いそうだなと感じた。

 読み方によっては柔軟性のある解釈が可能な、巧みな文体も新鮮で、そちらのほうに魅了されたからです。

 こうなるとプレイしたいというよりも、会ってお話をしてみたいという気持ちの方が強くなるファン気質。

 実際にプレイしてしまうと、ヘタレな自分の情けなさがバレて、もうまともな会話が出来ないような気が当時はしてました。




 彼女とはその後フェティッシュ・バーでお会いし、こちらの期待どおり洗練された会話を楽しむことが叶いました。

 ブログから僕が抱いていたイメージと、本人のキャラクター像が見事に一致した実にまれなケースでした。

 このような素晴しい女王様なら調教されてみたいという空想を楽しむことは出来ても、実行する勇気はなかった。

 不遜ながら「まずはお友達から」みたいな気持ちを抱いた初めての女王様だったのですが、奴隷が女王様とお友達になれるはずがない。

 しかし、そういうファンタジーを抱く自由がエゴマゾの特権であり、女王様ブログの楽しみ方のひとつだと思っています。

 これからのSMクラブはアルバム指名でなく、「ブログ指名」がトレンドになるでしょう。

 お客さんとしても、勝手に抱いていた妄想イメージとのギャップを確かめてみるというのも一興ではないでしょうか。







【関連エントリー】


■ 自分のものさし

■ M女系ブログの名作「奴隷ノ穴」



[ 2011/06/15 12:56 ] マゾの手帳 | トラックバック(-) | CM(3)

M男ブログの潮流 



 相互リンクや定期購読まではしていないけど、気になるM男系ブログが最近増えてきました。

 こういうのは気がつくと消滅してたりしますので、今確認できるものを少しピックアップしておきます。

 まずブログのタイトルが面白いなぁ〜と思って最近チェックしていたもの。

おおむねS、ときおりM

 人は誰しもS性とM性の両面を持つとも言われ、そのボーダーラインは微妙だと思う。

優貴の分泌物(ときどきS。だいたいM。)





 両刀使いをまっこうから主張しているのが新しい。


 SM系ブログは、調教日記や体験談と並び、願望告白・妄想系も大きなカテゴリー。

 特にM男ブログではタイトルでストレートにカミングアウトする傾向があります。


【カミングアウト系】

女性に奉仕するのが好きなMです

女性のペットになりたいです。

もっとイケてるM男になりたい・・・〜精神的に支配をされたいポコのつぶやき〜

m男として生きていく

堕ちていきたい

屁たれM男だけどいつかはwhipping boyになりたい!





 僕も人のこと言えた義理ではないですが、エゴマゾと割り切ってあけすけに書けるのは偉いと思う。


とあるエゴマゾ男の妄想回想ブログ

1人のM男の1人ごと・・・





M舐め足フェチのあれこれ・・・

えむオス 〜新米M男の性態写真〜



【体験談、調教日記、自縛&自虐など】

マゾオヤジの体験談 オジさんも頑張ってます。

感涙のM性活

哀しきマゾ男の呟き 狂おしい女装快感…

暗闇の中で 〜そうです、私は変態です

CFNMの悦び〜痴女たちに囲まれて〜






【創作・クリエイティヴ系】

寝取られマゾの妄想広場



【情報系〜M男向けコンテンツのポータルサイト】

マゾの戯言 〜マゾって結構 撃たれ弱いんです〜

 ちょいMドットコムのレッドさんのブログ。僕は風俗遊びを全くしませんが、これはけっこう面白いです。

 (ちょいMのほうでリンク張ってるのでこちらはリンクしてませんでした。別にいいよね?)

 

M-イズム  これもM男向け風俗&無料動画紹介サイト。

足指フェチ・M男の秘密部屋 〜 キレイなお姉さんに ねっとりと 痴女られ、いじめられる〜

M男にオナニーを強制する女子会





 自らの言葉で内面を吐露するのではなく、お気に入りの動画や画像を紹介することで言わばカミングアウトをしているのでしょう。

sm  hijiri女王様について語ろう


 今回ご紹介している画像は次のブログのコレクションから頂いています。

闇夜の薔薇 ー S女性様への服従 ー

貴子女王様を探して( + 私のSM遍歴 )

 山口さん、勝手にすみません m(_ _)m



 まだまだ意味不明なものを含めるとたくさんあります。、

 嗜好や趣味的には異なる部分もあるのですが、それぞれの心の闇とでも言いますか、皆さんいろいろあるのだなぁと、しみじみと共感を呼びます。





 最後に、今の時点では準備中なのか、発展途上系として注目しているものを。


理想の女王様見つけた

M男です。

まだ厳密にはM系ブログかどうかは不明ですが...




こちら ↓ なんとなく、うさんくさそう...ブログテンプレートがシンプルすぎて不気味です。

MO


 そういえばつい先日、相互リンクしたばかりの QUEEN QUEEN という、きちんとしたM男系ブログの管理人さんのハンドルネームがM.Oさんでしたが、無関係ですよね?


 これも ↓ タイトルからしてなんとなく期待しているのですが、まだコンテンツがありません。

苛められたい ピュアな親爺


 在日外国人のブログでしょうか...?

footslave

SM、日本での思い出





 今後の展開に期待しています。




















[ 2011/06/12 00:40 ] マゾの手帳 | トラックバック(-) | CM(8)


プロフィール

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 自分に素直になりたい!そう願っているひねくれ者なのかもしれません。平凡で小市民的な暮らしを営む一方で、過激な妄想世界を漂う、無意識過剰の仮性マゾ。



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