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マゾヒズムに花束を!

恥ずかしくて、ためになる情報発信 Female Domination & BDSM

かの春 

かの春


キャリア・ウーマンによる開かれた女性支配

 女子アナがスタジオで、ディレクターを人間椅子にするというアイデアが素晴らしい!まんざら「あり得ない」設定でもないし、なかなか説得力あるよ。フェムドム・アートとしてはポストモダンなテーマで新しいうねりを巻き起こした。

 このアーチストによって描かれる対象は、社会で活溌に働く女性たち。高度経済成長以後の女性の社会進出や男女雇用均等法などによって裏打ちされたしたたかで粋なリアリティ。ここに登場する女性のプロポーションは抜群で、特に脚のラインが美しい。特定のモデルが存在するのであろうか、一貫性あるキャラクター像にはエキゾティックな雰囲気が漂い、どことなく無国籍風でもある。

 また、描き込まれる背景はなぜか公共の場であることが多く、周到に用意されたパブリックな視線が存在する。やや露出趣味も入り交じった倒錯性にはある種のこだわりが感じられ、そのレトロな雰囲気との合わせワザでもって効果的に被虐願望が満たされる。

 僕は詳しいことを知らないがネット界では昔から有名なアーチストで好きだった。作品もわりといろいろなところで見かける。
 
 日本人なのか? 女性なのか? マニアックなかの春ファンの方、情報をお寄せ下さい!




  




【関連エントリー】

■ Long time no see Kano Haru ! かの春さん、お久しぶり!

■ 変質者保護センター





【Femdom Drawing ART マゾロポリタン美術館】

春川ナミオ Nanshakh Srdax 鬼頭暁 Montorgueil



[ 2006/01/30 20:32 ] マゾロポリタン美術館 | トラックバック(-) | コメント(-)

自然にかえる時 

自然に帰る時


 僕はキャンプが好きで夏にはよくひとりで湖畔などにでかけます。大自然の中での孤独は、自分自身と向き合うことのできる数少ないチャンス。普段は忙しすぎてなかなか真剣には考えられない様々なことを、落ち着いてクールにとらえることができるような気がします。都会の喧噪の中では、心の隙間まで入っていけない。
 
 世の中はこれからどうなるんだろう。

 宇宙の果てには何があるのだろう。

 僕はどうして変態なんだろう・・・

 答が必ずしもみつからなくてもいいのです。だた、そういう時間、空間は大切だと思う。最終的には自分の愚かさにあらためて気づいて、ふと我にかえる時。

 冷静に考えたらアホらしい。

 そんなおちゃめな自分がちょっと恥ずかしくなったりして。そんな恥ずかしい気分もまた愛しい。

 本当はもっと 恥ずかしいことが好き な自分。

 普通なら人前ではとても出来ないことをやってみたいという願望。

 大自然の澄んだ空気と森や湖に囲まれたピュアな環境は、とりとめもなくイヤラシイ妄想を膨らますのに最適の場所といえる。人は自然にかえるべきだ。

 カヌーを漕いだり、山菜とりもいいけど、野外調教プレイはやっぱり大自然の中に限る。





【関連エントリー】

 ■ 自然に帰れ


首輪 ■ 首輪につながれる時

乳首を責められる時 ■ 乳首を責められる時

顔に座られる時 ■ 顔に座られる時

背中に座られる時 ■ 背中に座られる時

鞭で打たれる時 ■ 鞭で打たれる時

命令される時 ■ 命令される時

鼻責め ■ 鼻責め地獄

人間便器 ■ 人間便器にされる時







もののけ姫 

もののけ姫

 アニメ作家の宮崎駿氏がベネチア国際映画祭で栄誉金獅子賞を受賞されました。おめでとうございます。

 公式会見で宮崎監督は「私の作品のメッセージは、見る人それぞれが自由に受け取ってほしい」と語っていた。

 その昔「未来少年コナン」というNHK初のアニメがありましてね。僕は「ラナ」フェチでした。古くは名作シリーズ「アルプスの少女ハイジ」や「母をたずねて三千里」など、宮崎駿の描く美少女キャラクターには一貫してある種の共通イメージがあることはよく知られている。
(クララ→フィオリーナ→ラナ→ナウシカ→クラリス→シータ etc...)

 一般的に言うなら「かよわい」というか、ヒーローとなる少年が守ってあげたくなる伝統的なタイプなのだが、潜在する芯の強さと時折見せる上品なサディスティックな面がある。

 そのなかで「もののけ姫」(1997年)のヒロインは、歴代キャラの中でもユニークだった。タイトルに「姫」が使われ英語版もプリンセスだからちょっとまぎらわしいが、僕としてはそれまでの「お姫さま」的イメージを脱皮し、明確に「女王様(ミストレス)」的キャラが打ち出されていたように感じる。もちろんこれは僕だけの感じ方なのかもしれないが、その根拠を暗示するシーンを指摘してみたい。

 物語の中盤でアシタカが重傷を負って、サンが介抱する場面。この時彼女は食べ物を自分の口にいれてモグモグと噛んでやわらかくしてから、アシタカに食べさせるのだった。

サンが咀嚼して口うつしするシーン


 きたキター! きましたよ~ってな感じで僕はやたらとここで興奮してしまったのだが、・・・あのー、間違ってますでしょうか? 
 
 よもやそんなシーンがくるとは想定の範囲外だったので思わず喜んだのを覚えている。

 普通の人がみたらどうってことないのかもしれない。「ちょっといやだな」と感じる人もいるのかしら。

 もしこれを話題にすると、 「おまえマゾだろう?」

とか言われるのを恐れてか、皆さん意識的に避けていた項目なのでしょうか。

 この素晴らしい作品については、もっと他にも触れるべきことがある。
例えば「宮崎駿マゾ説」とか  ←そんなのないって (。。)☆\バキ...

 または宮崎作品に登場する歴代ヒーロー達の「マゾ度レベルチェック」も早急に解明されるべきとても重要な考察対象ではある。

 しかしこの「サンの咀嚼」は Fem Dom アニメ史上画期的なワンシーンとして、後世に伝えるべき輝かしい瞬間として、全人類の記憶に残しておきたい。


 アニメや映画を見ている時にふと、「お!今のシーンいいな」 と思う時がある。他の人なら見過ごしてしまうような、さりげない場面ではあるのだが、このようなところにこそ作者の強烈な思いが込められていたりするのだ。

 宮崎ちゃん、(あえてタメ口)、あなたのマゾヒストへの優しいメッセージは、しっかりと受け止めましたから、安心して下さいね! 


 ところで、このニュースは今日の朝刊の読売では第1面でトップ扱いで大きく報じられた。朝日も第2面の「ひと」欄でクローズアップされているのに、毎日には記事そのものがない?

 ひょっとして抜かれたのか? 
 いや外電だからそれはありえない。

 そう思って国際面や芸能欄を探してみると、社会面の片隅に小さくこんな感じで載っていた。

 新聞社各紙による扱いの温度差はよくあることだが、毎日の場合自社が主催する「毎日映画コンクール」で「もののけ姫」をはじめ「となりのトトロ」や「千と千尋の神隠し」などにも賞を与えまくっている。他に大事件や大きなニュースがあるならともかく、普通の感覚で三面記事にするだろうか。

宮崎駿関連の輝かしい受賞歴

1980年 『ルパン三世カリオストロの城』が毎日映画コンクールの大藤信郎賞を受賞。
1985年 『風の谷のナウシカ』が毎日映画コンクールの大藤信郎賞を受賞。
1987年 『天空の城ラピュタ』が毎日映画コンクールの大藤信郎賞を受賞。
1989年 『となりのトトロ』が毎日映画コンクールの日本映画大賞と大藤信郎賞を受賞。
1990年 『魔女の宅急便』が毎日映画コンクールのアニメーション映画賞を受賞。
1993年 『紅の豚』が毎日映画コンクールのアニメーション映画賞を受賞。
1994年 漫画版『風の谷のナウシカ』により第23回日本漫画家協会賞大賞受賞。
1998年 『もののけ姫』が毎日映画コンクールの日本映画大賞とアニメーション映画賞を受賞。
2000年 第3回司馬遼太郎賞?受賞。
2002年 『千と千尋の神隠し』が毎日映画コンクールの日本映画大賞とアニメーション映画賞を受賞。
              ベルリン国際映画祭金熊賞受賞。
2003年 『千と千尋の神隠し』がアカデミー賞長編アニメ映画賞受賞。
2005年 第62回ベネチア国際映画祭で個人として「栄誉金獅子賞」受賞。


 たまたま担当デスクがアホだっただけかもしれないが、それにしてもこの扱い、ちょっと冷たすぎるんじゃないの? 

 もしそれを理由にあえて慎ましくしたのだとしたら、や~な感じ。



【関連エントリー】


■ 宮崎駿 宮崎アニメは世界にロリコン市場を創出した!



■ iPad 買ったなう 「iPad」はオナニーの道具にすぎない」と宮崎駿が批判!



■ ブレードランナー 

アンドロイドは電気ムチの夢をみるのだろうか? 

マゾヒストを死なない程度に鞭打つレプリカンントの開発を望む!








[ 2006/01/21 16:45 ] FemDom座映画劇場 | トラックバック(-) | コメント(-)

女性雑誌「CREA」 

1991年9月号/文藝春秋社
雑誌CREA表紙

 
 マニア向けではなく一般の、それも文藝春秋が発行している女性誌にSMが特集された。ある意味でこれはニュースだと当時思ったものである。「家畜人ヤプー」の出版から20年余、ついにSMはマスコミの表舞台に躍り出た。

 しかもマゾ男体験取材記事を泉麻人が執筆していた。


どちらかというと  

男がマゾ
 

つまり フェムドム的な側面 


がしっかりとフォローされていたのである。

 いやむしろ「S男がM女を縛る」といった伝統的なイメージはほとんどなかったと思う。「Queens」や「Secret」といったM男向けメディアが取り上げられ、SM設備のあるホテルの紹介やマニアックな関連情報など、一般女性誌でここまでやるのか?と言えるぐらいの入れ込みよう。出版社というところは、女性誌といえども編集部は男が多い職場である。作家やライターに外注の女性を起用はしても社内にはマゾ男がひしめいている。長年抑圧され続けてきたエム魂が昭和の終焉ともに解き放たれたのか。

 この雑誌が発売された年は、南アフリカでアパルトヘイトが撤廃された年でもあり、特集記事の中でSM論と絡めて取り上げられていた。(だけどこれはちょっと無理めというか、意味不明だったかな。話の流れが逆なんだもの)
 女性の社会進出が定着し、キャリアウーマンがサラリーマンと同じようなトピックを雑誌に求めるような時代を反映してか、女性誌はこぞってきわどいセックスの話題を特集するようになっていた。まさに「女性上位」、フェムドム時代の到来を実感させるうねりが渦巻いていたのである。SMの一般的なくくりの中ではいまいちマイナーだった男性マゾヒズム市場の規制緩和がようやく実現され、本当の意味でフェムドム・カルチャーの夜明けが到来した。
(と、日記には書いておこう...)


カテゴリー名:Femdomメディア史

奇譚クラブ  SMキング keel 






[ 2006/01/16 18:14 ] FemDom メディア史 | トラックバック(-) | コメント(-)

妖怪大戦争 

妖怪大戦争

マゾと妖怪は似ている と思った。

 共通するキーワードは「キモイ」か。

だけど愛敬もある。怖い妖怪もいるけど、つい苛めたくなってしまう妖怪もいるでしょ?

  寂しがりやで、かまってほしくて、どことなく惨めで。

  ひねくれていて、愛に飢えていて、純粋で。

マゾヒストの生態と似通った部分がかなりある。

 公開中の映画「妖怪大戦争」は、作品的にはイマイチという気がしないでもないけれど、妖怪大好きな僕としてはやはり外せない。しかもこれはフェムドム的に注目できるシーンがある。栗山千明演じる妖怪アギの武器は白い鞭だ。妖艶な白い衣装とのコーディネートでサディスティックに鞭ふるうシーンには異色の魅力があった。こう言っちゃあなんだけど、女王様キャラが立ってました。

 そういえばクエンティン・タランティーノの「キル・ビル」に出ていた彼女は良かった。日本人形みたいな顔立ちとコギャル系キャラの合わせワザのような表情。ジャパニーズ・ミストレスの資質充分。

  タランティーノはきっとマゾだね。
 
 人間の恐怖が生み出す心象風景が妖怪のひとつの起源であるというのは説得力がある。怖くて見るのもイヤなのに、結局それは本人が無意識に望んでいる「何か」なのだ。

 「一本鞭で打たれると痛いからヤダ」と思っていても、心のどこかでそれを望んでいる。こういう「怖いもの見たさ」的メンタリティーもマゾヒズムに通じるところがあるのではないだろうか。雪おんなみたいに美しい妖怪にだったら、怖い思いをさせられてみたい。少年時代の心のどこかにあったように、マゾヒズムは純粋なものなのだ。

妖怪_太もも


 さて、この映画の最大の見所はなんといっても川姫という女カッパみたいな妖怪の

太ももだ!

思わずしゃぶりつきたくなってしまう。主人公の少年がそのフトモモに触っているシーンにはうっとりした。

ちきしょう、フェチだぜこれは。

不満がないわけではない

 そもそも全然怖くないし、このクソ暑い季節、もうちょっと怖がらせて欲しかった。どちらかというとコメディ。エンタメとしてのサービス精神がうざいくらい過剰ですね。水木しげるや京極夏彦がカメオ出演してるのはいいとして、妖怪映画と呼ぶにはノリが軽すぎる。もっとジメジメした演出もあり得たと思うんですけど。

 監督の三池崇史は僕と同世代で作品はよく知ってるがあまり好きではない。昔はなんでも器用にこなす若手監督の代表株だと思っていたが、相変わらず進歩のない奴だな~と今回思ってしまった。最近はけっこういいポジションにいるにしては、ホントにやりたいことやってるのかね?
 いろんな利害を調整するのが上手いだけの、結局上から言われるがままの便利屋監督、と言われても仕方がないのでは?と辛口のひとつも言いたくなってしまう。本人も辛いところがあるのかもしれないけれど...
 僕は妖怪が好きで、京極夏彦のファンだからいいけど、早い話が角川のプロモーションビデオなんだよね、これ。

 つい憎まれ口を叩いてしまいましたが、川姫のフトモモの魅力が、これら全てのマイナス点を補っているし、娯楽作品としてはまあまあの出来。お薦めです。

 汚れちまった僕にはもう妖怪は見えないてことがわかってしまった。

 それがちょっと悲しい。


【関連エントリー】


■ 実写版「ヤッターマン」





[ 2006/01/12 08:17 ] FemDom座映画劇場 | トラックバック(-) | コメント(-)

Sardax 

英国紳士の描く上品なミストレスたち

Sardaxオリジナル画像_サムネール
 欧米の Femdom Artの中には、Eric Stanton や Bill Ward に代表されるような、ややもすると男まさりでパワフルなイメージのミストレスをよくみかける。

 その点、Sardax の作品に登場するドミナの多くは気高く優雅な立居振舞のフェミニンな魅力にあふれている。また、描かれている女性にはどことなく東洋的な面影が漂う。

 数年前のインタビューでは春川ナミオの作品を敬愛しているとも述べられていた。春川作品に見られるモノクロタッチの魅力は Sardax にも共通して感じられるエッセンスである。彼はおそらく西洋的な白人女性よりも、黒髪、黒い瞳のオリエンタルな女性の方に、よりフェムドムな魅力を感じているような印象を受ける。

 日本のSM雑誌にSardaxの作品が掲載されたこともあり、日本とは縁が深い。昨年アメリカで出版された女王様向けハウツー本のカバーデザインなども手がけており、グローバルにに活躍するアーティストだ。


*追記

このブログを通じてSardax氏と交流が芽生え、僕が監督した「顔面騎乗に花束を!」のカバーイラストを描いてもらった



Sardax_Expect    venus_Sardax

Sardax_鞭 

 MistressAkella_by_Sardax 


雑誌「Mistress」の読者投稿用ページに掲載された作品
sardax_03 




Sardax Sardax_Harp sardax_01



人間椅子幻想世界



Sardax_CBT Frogitied_s



インク画の作品例。
Lady_Rhia


Female Domination 関係書籍のカバーイラストも手がけている

sardax_04 EliseSutton_Bookcover



 つい最近、Sardax 氏自らのオファーにより日本在住の個人ミストレスがモデルとして肖像画が描かれ、公開された。この女王様は Adult Diary という WEB Ringでもお世話になっている花岸菫さんで、真昼の月でプライベートにSMサロンを運営されている広島在住の女王様。日本のFemDom コミュニティの明るい話題として祝福したい。



Sardax_夏樹 Sardax_花岸ポートレイト
日本のミストレスたちのポートレイトもSardaxは描いている





Sardax のオフィシャル・サイト
Sardax official website

Sardax_banner



【関連エントリー】

■ Sardax の世界





【Femdom Drawing ART マゾロポリタン美術館】

春川ナミオ Nanshakh Montorgueil 鬼頭暁 PU_kanoharu.jpg




[ 2006/01/04 20:10 ] マゾロポリタン美術館 | トラックバック(-) | コメント(-)


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 自分に素直になりたい!そう願っているひねくれ者なのかもしれません。平凡で小市民的な暮らしを営む一方で、過激な妄想世界を漂う、無意識過剰の仮性マゾ。



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