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マゾヒズムに花束を!

恥ずかしくて、ためになる情報発信 Female Domination & BDSM

なに勝手に逝ってるのよ! 

もう我慢できません

ついに、女王様のお許しもなく、射精してしまいました〜(>_<)

逝かせて頂きます女王様

 これこそが、誰にも見せられない本当の自分の姿なのだ。

  ↑ 見せてるじゃね〜か 

ナニ勝手に逝ってるのよ

 女王様の許可を得ないで粗相してしまったわけですが、特にお仕置きありませんでした。

 なぜか女王様は、満足そうな微笑みを浮かべながら「しょ〜もない奴隷だこと」とおっしゃいました。

FemDom 3Dにインスパイアーされて派手に逝ってるようにフェイクしてみましたが、実際はちょろちょろと染み出たように控えめ?なものであったことを、告白させて頂きます m(_ _)m







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[ 2022/11/12 13:19 ] 昔ネタ | トラックバック(-) | CM(10)
こんにちは!
凄い量の精子がどぴゅっと飛び出してますね。お気持ちが伝わってくる画像の加工に胸打たれました。マゾにもいろいろなスタイルがあるでしょうが、女王様に見られながら射精するというパターンは、わりとありがちだと思われます。ホーマーさんもきちんと、王道を行ってらっしゃるということがわかってよかったです。
 これからも、お元気で、頑張って下さい!
[ 2022/11/12 18:29 ] [ 編集 ]
この後のプレイの推移が知りたいですね....

似たようなことを前にも書いたかもしれませんが、わたしの場合、顔面騎乗していただくとそのまま逝ってしまうことがあるのですが、その場合はいわゆるルーインドオーガズムというやつで完全には出し切らず、まだムラムラしていたりします。

プレイの残り時間とも兼ねあいますが、「まだプレイを続けたい」というメッセージを目で出すと、表情と「出具合」でわかっていただいたりして、前を濡らした状態でさらに辱めが続く、ということがあります。書いてて恥ずかしい。一種の羞恥プレイですね。

あと何年こんな欲があるのかわかりませんが、身バレと衛生に気を付けつつ、人生楽しみたいです。homer様もご自愛ください。
[ 2022/11/12 21:33 ] [ 編集 ]
 おお! コメントありがとうございます。

王道?なのかしら〜(>_<) 僕は特に射精にこだわりがなく、できなかったらできないで、それなりに満足できちゃうところがあるんですよね。

 でも、せっかく女王様に見て頂いているのですから、彼女にも楽しんで頂けるよう豪快に逝ってみたいとは思うのですが、上手くいかない。

 だから、気持ちよく射精したいというのとは別に、見映えよく勢いよく派手に放出してみたいという願望がありますね。あ〜、恥ずかしい。

 快楽とかでなく、あくまでも「女王様のお楽しみのために」という趣旨でね。
[ 2022/11/13 10:08 ] [ 編集 ]
 おお! 勇気あるコメントありがとうございます。

 コメントのタイトルが意味深ですな。

ブログ筆者本人にもナカナカ踏み込めない恥ずかしい領域によくぞコメントしてくれました!

 これは微妙なところで、いわゆる「賢者タイム」の線引きというかどこをフィニッシュと解釈するかですよね。かつてこのグレーゾーンを解明した人はいなかった。Kさん、踏み込みが深い。

 推移も何も女王様は「これでひと仕事終わったワ」という感じでリラックスされていたようです。
 このパターン多いですが、別の女王様はナニ勝手に逝ってるのよ!と鞭が飛んでくることもありました。

 「だるまさんがころんだ」みたいに、タイミングをあわせてぴったんこで射精できたためしはありません・・・

    あ〜、書いてて恥ずかしい・・・(>_<)

 実は初めてのSMプレイの時をかろうじて思い起こせば、僕も顔面騎乗されて、なんだかワケがわからないにうちに逝ってしまい「え?これで終わりなの?」って感じで幕を閉じたようでした。

 随分後になってから、おそらく十数年後の40代の頃に出会った別の女王様には、「ほらほら、派手に逝って見せなさいよ! オマエの恥ずかしいショータイムの時間よ!」というお言葉があって、これが胸に刺さりました。

 そうか! 射精はショータイムなんだ! お楽しみはこれからだ! みたいな?
 
 女王様によっては、我慢させてガマンさせて、もうギリギリのところで失敗させるというところにポイントを置く人もいらっしゃいますし、(これが有名なルイーンド・オーガズム)それをあえて好むマゾ氏もいる。

 さらにまた別の女王様(フリーランス)ですが、その時はバイブで強制的に射精させようとして来ました。

 僕はそのシチュエーションだけであえなく逝ってしまいましたが、彼女は「ナニ、まじ? もう残ってないの?」とバイブ攻撃をやめてくれません(>_<) 

「どうなの? 出しきった?」とバイブレーターの強度をあげて、さらに激しく責めが続く快楽地獄・・・あ〜、書いてて恥ずかしい・・・(>_<)

 奥が深いですよねこの世界。

  ちなみに二度目の美味しい一粒って何ですか?
 一度目が射精ですよね? 二度目はルイーンed後の後味の悪さかな?

 あと何年こんな願望を持ち続けることができるのやらわかりませんが、「だるまさんがころんだ」プレイで、きちんと女王様がご希望のタイミングで発射に成功してみたいです。それだけは死ぬまでに絶対に実現したい。

 それには持続可能な射精力が必要なので、健康に留意し、体力増強、切磋琢磨で、認知症になってるヒマはない。

 お互い頑張りましょうぞ!!!



 
 
[ 2022/11/13 13:23 ] [ 編集 ]
二度目の粒とは、そのあともプレイを続けて、今度は自力でフィニッシュすることです...

思い出した。ルーインドのあと、時間がありそうなので、プレイを続けてほしいがために床に這いつくばり、出してしまったことの許しを請うて「いかなるお仕置きも受けます」と、(露骨に)プレイ続けてね、とメッセージを送った女王様は寛大にも「よくも許しなしに...」と言っていただいたのでした。

プレイを終えた後、女王様曰く「あの時どうしようかと思ったけど、土下座を見てプレイしようという気になった」とのこと。
(プレイ後のこういう会話も大好きです。こんな私にお付き合いいただく女王様には感謝しかない)
[ 2022/11/13 17:51 ] [ 編集 ]
こんにちはコロナ感染大丈夫ですか。
私も数多いクラブ活動で同じ経験有ります。今考えれば偶々住まいが都心に有りクラブが沢山有り色々体験できました。
クラブの無い地方都市や東京などに一生行く機会なければ実際に女王様と遊べ無くDVDやM本で性欲解消するより方法なかった方々もいらっしると思います。
その点私は幸せだったと思いますが今はクラブ無い地方都市に住んでて又コロナ影響で東京方面に旅行も行けません。
[ 2022/11/13 18:03 ] [ 編集 ]
皆様のコメント、楽しく読ませていただきました。

「身バレと衛生に気をつけて、、、」

全く同感です。

10年以上前、まだ40代後半の思い出ですが、ある女王様に
射精後亀頭をストッキングで責め続けられました。初めての経験で、あの逃げたくなるような快楽なのか苦痛なのかわけが分からない感覚の中で、いわゆる「潮吹き」を経験しました。
「苦しいでしょ、、男の潮吹きだね」
と笑いながらプレーを終わりにした女王様とのあのセッションをよく覚えております。

もう一度経験したいと思いつつ、本当に苦しいのでもう今の自分の年齢では無理では??とかお願いするのも恥ずかしい気持ちとか、、でももう一度だけ生きてるうちに、身バレと衛生に気をつけて、「男の潮吹き」を経験してからあの世に行きたいと思っております。

[ 2022/11/14 06:58 ] [ 編集 ]
おお! 素晴らしい!
 
 よくぞ思い出してくれました。

 まさに歌舞伎のような展開ですな。

こいつは大根役者にはできませんぜ、旦那。
アドリブの立ち回りでそういう生き生きした展開にもつれこめるには、やはりそれなりに修羅場を踏んでないと出来ない芸当だと思います。弟子にして下さい!!!

 それにしても賢者タイム後にもう一度フィニッシュできるなんて・・・若さでしょうか、体力でしょうか。妄想力もかな?

 SMプレイって、基本三文芝居かと思いきや、筋書きのないドラマという醍醐味もあるよね。
[ 2022/11/14 13:28 ] [ 編集 ]
 レーヌ六本木パイセンいつもご愛読ありがとうございます。

お住まいがどちらであっても、SMクラブの門を叩くのには、何かとハードルが高いものだと思います。都心が有利なのはともかく、SMに関しては東京と大阪以外はみんな田舎もん的な風潮もあったりしてね。今はそうでもないでしょうけど、昭和の時代は地方都市在住のマゾは肩身が狭かったですね。

 でも、まぁそれでも、とにかくSMクラブに通えたことは幸福だったと思う。
 健康で、それなりに経済的にも恵まれた環境で、ある意味で贅沢な趣味だと言えるでしょう。多少怖い思いをしたのもご愛嬌で、忘れ得ぬ素晴らしい女王様たちとの一期一会は、僕の心の宝物になっています。

 コメントを寄せて頂いている読者の皆様にも、そういう宝物があったのだということも嬉しい発見でした。

 コロナ禍でSMに限らず何かと息苦しいご時世ではありますが、「身バレと衛生面」に気をつけて、これからも楽しい夢を見て逝きたいものです。

 それでは、また ^^/


[ 2022/11/14 16:40 ] [ 編集 ]
おお! なんとも素晴らしいご経験をされていらっしゃるのですね。

>逃げたくなるような快楽なのか苦痛なのかわけが分からない感覚

 このような感覚は、滅多にありませんが、かろうじて僕にもあります。
具体的に思い出としてあっても、思い出すのもツラかったり、恥ずかしかったりと、いろいろ複雑な思いも錯綜していますね。

>(略)とかお願いするのも恥ずかしい気持ちとか・・・

 
 ごもっともで、こういうコトも多々ありました。
 
 慣れてくるとツラの皮あつくなって、どあつかましくお願いできることと、そうでないコトとあります。

 ツラの皮は厚くても、包茎の皮は薄いんで(>_<)
 
 読者の方々とも、忘れ難い過去の、複雑なド恥ずかしい思い出を共有できますことは、嬉し恥ずかしの、かけがえのない喜びとなっております。

 ありがとうございました。

[ 2022/11/15 13:40 ] [ 編集 ]
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 自分に素直になりたい!そう願っているひねくれ者なのかもしれません。平凡で小市民的な暮らしを営む一方で、過激な妄想世界を漂う、無意識過剰の仮性マゾ。



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